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お客様満足度をあげるヒアリングの方法【Webデザイナー編】

WEB制作案件にかかわらず、様々なクリエイティブの仕事において、お客様とのコミュニケーションは非常に大事な要素であると言えます。

お客様が何を考えて何をしようとしているのか、どうやってヒアリングをしていけばいいのか、実際の案件の話しを交えながら、お客様の本音を引き出し、双方に取って納得のいくおとしどころを見つける方法について迫ります。

お客様の考えを引き出す方法というのは、三者三様であります。我々のマネをしたからといって必ずうまく行くとは限りませんし、我々も誰かのマネをしたからといってうまく行った試しはありません。しかし、得られたノウハウを応用して行くことはできると思います。

ノウハウという引き出しはたくさん持っておいて損はないです。困難に直面した時「あ!これ授業でやったやつだ!」という体験をする一助となれればと思います。

お客様満足度をあげるヒアリングの方法【Webデザイナー編】(全1回)

学生代表

  • 未定

    未定

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    【チャプター機能】
    授業内容をピンポイントでおさえながら
    ご自身のペースで進めることができます
    【前半】授業
    自己紹介&アジェンダ
    04:59  (00:12 ~ )
    hatteの体制
    03:01  (05:11 ~ )
    hatteの案件構成
    01:33  (08:12 ~ )
    プレイヤーの数にによって戦略は異なってくる
    05:16  (09:45 ~ )
    hatteのルール:クライアントと同じ方向を向こう
    14:02  (15:01 ~ )
    hatteのルール:向いている方向の精度を高めよう
    01:34  (29:03 ~ )
    hatteのルール:クライアントのターゲットを知る努力
    03:07  (30:37 ~ )
    hatteのルール:クライアントに会いに行こう
    04:59  (33:44 ~ )
    打ち合せにおけるお客さんの性格
    04:34  (38:43 ~ )
    hatteのルール:知らないこと、間違っているかもしれないことは素直に聞こう
    13:27  (43:17 ~ )
    hatteのルール:できないことを要求されたときは、代替案を出そう
    02:25  (56:44 ~ )
    hatteのルール:思い込みはトラブルの元です
    08:56  (59:09 ~ )
    +経験を応用しよう
    07:13  (1:08:05 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q:クライアントさんの商品に、正直魅力を感じられなかったらどうしたらいいでしょうか。
    01:38  (1:15:18 ~ )
    Q:お客様にヒアリングしようと思ったのですが、「イメージが無いから、とりあえず作ってみて!」とだけ投げ返されました。ヒアリングの仕方が悪いのでしょうが、イメージの無い人から引き出すにはどうすればよいですか?
    02:55  (1:16:56 ~ )
    Q:競合商品を扱うサイト(デザイン)をたたき台として見せて「近いか遠いか?」って風に聞くのはNGなんですかね?
    01:16  (1:19:51 ~ )
    Q:代替案をだすための工夫は?同じようなレベル感のものが浮かばないのは経験不足?
    01:57  (1:21:07 ~ )
    レポート課題発表
      (1:23:04 ~ )