おためし受講中

ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【依頼メール編】

【第1回】 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【基本編】
【第2回】 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【依頼メール編】
【第3回】 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【お詫びメール編】

皆さんは、英語で手紙を書いたり、メールを送ったり、SNSのメッセージを書いたりしたことはありますか?人と英語で会話する際は、目の前に人がいるのでボディランゲージや雰囲気で理解してもらうことができますが、テキストとなると話は変わってきます。

そこで、今回の授業は「メールで人に何かを依頼する」というテーマで授業を行います。

授業では、英語の依頼メールを書く際に押さえておきたいポイントをお伝えします。また、本授業では受講生の皆さんから「英語の依頼メール」を事前に募集します。提出いただいたメール文章を授業中に添削してみようと思いますので、以下の課題をぜひご提出下さい。

ポイントを押さえるだけでなく、実際にみなさんも実践しながら体で覚えていただく授業になりますので、みなさんからの課題もお待ちしております!

【課題】 ※課題提出期間は終了いたしました※

ABC Corporationで働くクライアント( Mr. Smith )に、会議を行う日程と場所(地図の添付)の連絡を行い、その場所に来てもらうように依頼するメール文章を英語でお書き下さい。
※文章は、以下の日本文を参考に作成して下さい
※課題提出時には、【課題提出】と記載下さい
※提出先→ http://schoo.jp/class/1300/room 左記ページ下部の「みんなのレポート」欄よりご提出下さい

▼以下、参考文章▼
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##件名
【課題提出】次回お打ち合わせ日程のご連絡

##本文
ABC Corporation
スミスさま

平素より大変お世話になっております。
◯◯(みなさまのお名前)でございます。

この度は、掲題の件について、
リマインドをさせていただきたくご連絡を差し上げております。

次回のプロジェクトMTGは、下記の日程と場所で
行わせていただきますので、改めてご確認下さいませ。

【打ち合わせ日程と場所】
-------------------------------------------------------------
■日時: 2014年9月16日(火)
■場所: Cafe Green Bottle Cafe
※詳細は添付の地図をご参照下さい
※緊急連絡先: 030-1234-5678(◯◯携帯)
-------------------------------------------------------------

以上、ご確認の上ご返信いただけますと幸いです。
何卒よろしくお願いいたします。

◯◯(みなさまの署名)

==============================================================

学生代表

  • 未定

    未定

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    【チャプター機能】
    授業内容をピンポイントでおさえながら
    ご自身のペースで進めることができます
    【前半】授業
    自己紹介&アジェンダ
    02:42  (00:12 ~ )
    前回のおさらい
    00:47  (02:54 ~ )
    前回のレポート課題チェック
    00:37  (03:41 ~ )
    前回のレポート課題チェック:Hayashiさん
    01:48  (04:18 ~ )
    前回のレポート課題チェック:Nishimoriさん
    00:39  (06:06 ~ )
    前回のレポート課題チェック:Kawaguchiさん
    00:54  (06:45 ~ )
    前回のレポート課題チェック:Tsuruokaさん
    00:35  (07:39 ~ )
    前回のレポート課題チェック:Mr. Suzuki
    02:05  (08:14 ~ )
    POINT1:OKな略語
    03:10  (10:19 ~ )
    POINT1:NGな略語
    02:27  (13:29 ~ )
    QUESTION!:以下の略語の意味は?
    01:37  (15:56 ~ )
    QUESTIONの答え
    03:34  (17:33 ~ )
    POINT2:自分はする側?される側?
    02:38  (21:07 ~ )
    QUESTION!:以下の文章の違いは?
    02:55  (23:45 ~ )
    POINT3:名詞を抜かさずに書こう
    02:09  (26:40 ~ )
    ONE MORE THING
    02:41  (28:49 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q:最後の締めの言葉「Best regards,」「Regards,」「Thank you,」「Sincerely」などがあると思うのですが、送る人によって使い分けはした方がいいのでしょうか…?
    01:45  (32:07 ~ )
    Q:こういうのって、英語特有の表現になるんでしょうか?
    01:34  (33:52 ~ )
    Q:Thank you very much for your understanding and cooperation.は未来に対しての依頼ですがこれで、内容に問題ないでしょうか?
    01:52  (35:26 ~ )
    Q:as ~ as possible の良い方で略せるのは、ASAPだけ?
    01:13  (37:18 ~ )
    Q:Thank you so much in advanceは会話の中でも普通に使っていいのでしょうか?
    01:40  (38:31 ~ )
    レポート課題発表
      (40:11 ~ )