おためし受講中

実践 つくりながら楽しくマスター Illustrator & Photoshop 特訓【フライヤー/後編】

■「まきのゆみのABCレッスン」全2回の2回目

IllustratorとPhotoshopを使ったことはあるけど、具体的な制作物をつくったことがない方。
フライヤーをつくりながら、IllustratorとPhotoshopを組み合わせて実践的に使えるようになりましょう。
Illustrator実践でつくったmapや、Photoshop実践でつくったイメージ画像を、フライヤーにも流用してみましょう。
※Illustrator実践・Photoshop実践・Illustrator&Photoshop実践は、6本通しで受講されることをおすすめします。Illustrator実践・Photoshop実践を未受講の方も、完成例の素材があるので、ご参加下さい。


■IllustratorとPhotoshopのこんな機能を使ってみよう!

・テキストの入力・編集
・さまざまなパーツをつくってみよう
・デザインの4原則
・入稿データのチェック
・PDFファイルの作成
…etc

■必要なもの

IllustratorとPhotoshopとBridge(授業ではCCで解説)
※インストールされたPCをご用意いただくか、下記URLから無料体験版をインストールしてください。 

・Illustrator
https://creative.adobe.com/ja/products/download/illustrator

・Photoshop

https://creative.adobe.com/ja/products/download/photoshop

・Bridge

https://creative.adobe.com/ja/products/download/bridge

<注意>

■旧バージョンの場合、CCと異なる箇所があります(特にPhotoshopのオプションバー)。授業中にバージョンの違いを細かに解説することは、進行上、割愛しますので、ご了承ください。
■複数のソフトを同時に立ち上げると、PCによっては、動作が遅くなることがあります。

■実習で必要なもの

①フライヤー素材(5点)
http://bit.ly/1sFPcTV
②イメージ画像サンプル(3点)
http://bit.ly/1zHq0mf

当授業での学習目的以外の使用を禁じます

■12月の6本の授業を受けることでフライヤーが一つ完成します。

IllustratorとPhotoshopを組み合わせて、map、ポストカード、フライヤーのイメージ画像、フライヤーと順番につくっていきましょう
実践つくりながら楽しくマスターIllustrator特訓【MAP編】
実践つくりながら楽しくマスターIllustrator特訓【ポストカード編】
実践 つくりながら楽しくマスターPhotoshop特訓【フライヤーのイメージ画像/前編】
実践 つくりながら楽しくマスターPhotoshop特訓【フライヤーのイメージ画像/後編】
実践 つくりながら楽しくマスターIllustrator&Photoshop特訓【フライヤー/前編】
・実践 つくりながら楽しくマスターIllustrator&Photoshop特訓【フライヤー/後編】

 

学生代表

  • 塩原 桜

    塩原 桜

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    【チャプター機能】
    授業内容をピンポイントでおさえながら
    ご自身のペースで進めることができます
    【前半】授業
    自己紹介&アジェンダ
    04:38  (00:13 ~ )
    テキストを入力・編集しよう
    14:43  (04:51 ~ )
    段落スタイル・文字スタイル
    13:18  (19:34 ~ )
    小技ポイント!編集がしやくすなる!!
    18:37  (32:52 ~ )
    小技ポイント!袋文字のテキストは直しに強い!!
    06:43  (51:29 ~ )
    レイアウトを見直そう
    07:56  (58:12 ~ )
    PDFファイルの作成
    04:38  (1:06:08 ~ )
    入稿用データを仕上げよう
    29:35  (1:10:46 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q:「画像名+(統)合」で入稿用画像データを作っていますが、他にも分りやすい方法はありますか?
    00:49  (1:40:21 ~ )
    Q:印刷業者に印刷データを渡す時、ai形式でするのとeps形式でするのでは、eps形式だと違いはありますか?
    01:24  (1:41:10 ~ )
    Q:入稿時のデザインがA4サイズやA3サイズなどの場合は、一回り大きなアートボードで作成するのが一般的なのでしょうか?
    00:53  (1:42:34 ~ )
    Q:袋文字のアビアランスは分割しないままでも問題ないでしょうか?
    01:33  (1:43:27 ~ )
    Q:文字スタイルや段落スタイルの設定はaiファイルに残るのでしょうか?
    02:00  (1:45:00 ~ )
    Q:おすすめな印刷会社などありますか?
    06:07  (1:47:00 ~ )
    Q:Photoshopで加工した画像を劣化のないようにするにはどういった形式がいいですか?
      (1:53:07 ~ )