おためし受講中

マルチデバイス対応コーディングのためのSublimeText【環境整備編】

最新の開発環境をSublimeTextで整える

フロントエンドのパフォーマンスを上げタスクを自動化するGruntやYeomanなどを導入するフロントエンドデベロッパー環境が増えてきました。その第一歩となるのが、SublimeTextの導入です。SublimeTextの優れたプラグインを導入し、マルチデバイス対応サイト制作のためのフロントエンドのコーディング開発環境をSublimeTextで整えていくという授業です。
html4またはxhtml1.0のコーディングは分かるので、最新の環境を整えたい方におすすめの授業です。

※Subulime Textがインストールされている事を前提に授業が進んでいきます。
photoshopを使用したWebデザイン制作未経験の方はhttp://schoo.jp/design/「#2:簡単なWebサイト作りながら学ぶ、HTMLとCSSコーディング(前編)」「#4:簡単なWebサイト作りながら学ぶ、HTMLとCSSコーディング(後編)」の録画授業を受講されると、より理解が深まります。

1)Sublimeのインストール(授業中コードを打つのに使います)
下記のURLからダウンロードしてください。
http://www.sublimetext.com/2
設定は何も必要ありません。インストールして授業が始まる時間に立ち上げられる様にだけしておけば大丈夫です。

2)解凍ツール (授業中配布する教材の解凍に使います)
授業中にダウンロードしたファイルをすぐに解凍できる様になっていれば大丈夫です。
(Mac OSXの場合はダブルクリックで展開します。windows7~の場合は右クリックのコンテキストメニュー「全て展開」を選択でOK)

3)その他のバージョンのOSは、MacであればApp StoreでWinArchiver Lite.appを検索してダウンロードしインストールしておきます。
Wiondwsであれば、下記のURLよりLhaplusをダウンロードし、インストールしておきます。
http://www7a.biglobe.ne.jp/~schezo/

学生代表

  • 塩原 桜

    塩原 桜

    スクー放送部

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