おためし受講中

サービスデザイン時代のデザイナーのあり方とは?

■時代の変化に合わせたデザイナーの生き方

近年、デザイナーの手がける対象が個別の製品や情報プロダクトを超えて、「体験」「サービス」へと拡張しています。
取り扱うものも「色」「カタチ」だけではなく、事業戦略や社会課題など、多岐に渡っています。
そのような時代にデザイナーはどう振る舞うことができるのでしょうか?

サービスをデザインする「サービスデザイナー」のスピーカーが、自身の体験を踏まえて、キャリア形成や必要なスキルセットについてお話しします。

■授業のアジェンダ(予定)

・デザイナーのキャリア形成
・サービスデザインという考え方
・デザイナーに必要な変化

■特にこんな方におすすめです

・目の前にあるデザインワークをするだけでは、顧客や社会に対して有効な価値提供が できていないのでは?と悩むデザイナー
・今の仕事に限界を感じているデザイナー

■「CONCENT」×「schoo」全3回の連続授業

第1回 デザイン領域の拡張に伴うデザイナーの役割とは?
第2回 サービスデザイン時代のデザイナーのあり方とは?
第3回 優れたUXを実現するための人間中心デザインとは?

学生代表

  • 大木 しのぶ

    大木 しのぶ

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    【チャプター機能】
    授業内容をピンポイントでおさえながら
    ご自身のペースで進めることができます
    【前半】授業
    自己紹介&アジェンダ
    07:31  (00:13 ~ )
    サービスデザインとは何か?
    11:01  (07:44 ~ )
    デザイナーの動き方
    04:34  (18:45 ~ )
    サービス・事業戦略の策定
    06:53  (23:19 ~ )
    顧客体験のプランニング
    02:51  (30:12 ~ )
    個別のタッチポイントのデザイン
    02:59  (33:03 ~ )
    サービスデザイン時代に必要なデザイナーの変化
    10:56  (36:02 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q:サービスデザイナーの責任の取り方はどのようなものなのでしょうか?
    01:20  (46:58 ~ )
    Q:サービスデザインはどこの国が発祥または進んでいるのですか?
    01:29  (48:18 ~ )
    Q:クライアントにはウチの会社のデザインはサービスデザインというやり方でいきます。という感じで入っていくのでしょうか。
    00:53  (49:47 ~ )
    Q:フィールドワークの被験者を見つける方法はどうやっているのでしょうか?
    01:30  (50:40 ~ )
    Q:拘りやリサーチなどを続けていくと答えを出しにくい事もあると思いますが、そうならないよう情報の整理はどのようにされてますか?
    01:28  (52:10 ~ )
    Q:デザイナーの立場からサービスデザインを理解していない開発に対してアプローチする際にはどのような方法をとっているんでしょうか?
    01:55  (53:38 ~ )
    Q:サービスデザインのプロジェクトはクライアントから最初どのような相談がくるのでしょうか?
      (55:33 ~ )