おためし受講中

優れたUXを実現するための人間中心デザインとは?

■優れたUXを実現するためのHCDとは?

Webサイトやアプリを介して訪れてくれているユーザーに、サービス自身の魅力はちゃんと伝わっているのでしょうか?そもそも、ちゃんと伝えられているのでしょうか?

この授業では「どうやって」「なにを」つくるか?よりも、そもそも「なぜ」つくる必要があるのか?そして、「誰のために」つくり、「どのように」伝えていくべきなのかを考えるきっかけとして「人間中心設計(Human Centered Design:HCD)」を「伝わる仕組み」としてご紹介します。

■授業のアジェンダ(予定)

・コトづくり=伝わる仕組みをデザインする(ユーザエクスペリエンスデザイン)
・伝わる仕組みをデザインする=人間中心設計

■「CONCENT」×「schoo」全3回の連続授業

第1回 デザイン領域の拡張に伴うデザイナーの役割とは?
第2回 サービスデザイン時代のデザイナーのあり方とは?
第3回 優れたUXを実現するための人間中心デザインとは?

学生代表

  • 大木 しのぶ

    大木 しのぶ

    スクー放送部

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    【前半】授業
    自己紹介&アジェンダ
    01:47  (00:13 ~ )
    モノからコトへのデザインへの発想転換
    06:03  (02:00 ~ )
    人間中心デザイン的思考回路
    05:17  (08:03 ~ )
    ユーザー中心設計とは
    05:47  (13:20 ~ )
    花とデザインと伝わるしくみ
    09:04  (19:07 ~ )
    伝える≠伝わる。最も重要なのは「伝わること」
    06:00  (28:11 ~ )
    幸せの「ものさし」
    05:55  (34:11 ~ )
    問題発見→問題解決
    10:44  (40:06 ~ )
    カスタマージャーニーマップとその効果について
    04:57  (50:50 ~ )
    成功は補償できないが、失敗はしない
    06:31  (55:47 ~ )
    明日からできる人間中心設計
    07:23  (1:02:18 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q:カスタマージャーニーマップについて
    01:39  (1:09:41 ~ )
    Q:ペルソナを作るにあたってデータを収集する際、どのような手段で収集していますか?
    02:01  (1:11:20 ~ )
    Q:ターゲットユーザーを絞りにくい商品などを扱ってる場合は、どのように絞り込んでますか?
    01:37  (1:13:21 ~ )
    Q:ユーザーに価値を感じてもらえた対価なのに、次第にユーザー中心売上の構図になりがちです。そこからリスタートさせるのは大変だと思いますが、そういうご体験はありますか?
    02:40  (1:14:58 ~ )
    Q:グロースハックでもそうですけど、「仮説」をたてられない人に対してそれを求めるよう意識付けはどのように心がけますか?
    01:36  (1:17:38 ~ )
    Q:ペルソナを作るときには、どれ位の人数や年齢層で議論をするのでしょうか?
    02:29  (1:19:14 ~ )
    Q:坂田先生がこのサイト、サービスのUX設計は凄い!と思う物があれば教えて下さい。
    02:04  (1:21:43 ~ )
    Q:著里Ui、UX設計、グラフィックそれぞれの割合ってどの位なものでしょうか?
      (1:23:47 ~ )