おためし受講中

ユーザーニーズの捉え方と整理の仕方 webサイトにおけるインサイトマーケティング【グロースハック編】

■ユーザーのインサイトを捉えることができていますか?

Webサイトの改善をするために必要なインサイトマーケティング。

業種によっても訴求の仕方は変わりますが、インサイトの捉え方を学ぶことで、どのようなカテゴリでも応用がきくマーケティング手法を学べます。

・ユーザニーズの捉え方と整理の仕方
    - UT・定性調査など
  - ABテストの事例
・整理した情報を形に落とすための手法
  - ペーパー・プロトタイピング
  - モックアップの手法など
・情報の整理における段階的なプロセス
  - ワークフローの説明・Leanの考え方
  - 目的整理 ⇒ 仮説 ⇒ 打ち手検証 ⇒ 計測

■ 累計6,000回以上のA/Bテストの結果に裏付けられた、成果を出せるデザイン・ディレクションの考え方とスキルを学びましょう(テーマ:インサイトマーケティング、ライティング、レイアウトetc.)


全7回の授業で、Webデザイナーの方、またWebデザイナーを目指すみなさんに、案件事例を参考に成果が出るWebサイトの制作方法を学び、最終的に実際のページ制作をしていただきます。明日から使えるグロースハック(※)の基礎を事例から学びましょう。

グロースハッカーとは、ビジネスの要点を理解して会員数やコンバージョンレート向上に寄与するデザインなどを提案し、企業やサービスを急成長させる仕掛け人の総称です。Kaizen Platformは、UIサービスのUI改善を簡単に実現出来る「Kaizen Platform」を提供しており、これまでに1,300人以上のグロースハッカーを国内外に育て、40カ国以上で、3,000社以上のサービスを「カイゼン」してきました。このカリキュラムを全て履修すると、公認グロースハッカーという称号をKaizenから与えられます。

「スクー公認グロースハッカー」の付与について
全7回の授業の受講(生放送、録画どちらでも可)と6回目以降に出される課題提出が条件です。※課題提出は生放送のみで、現在は終了しております。

※ Kaizenが考えるグロースハックとは
「時間とお金を成長に転換する転換効率を上げるために出来ること全て」です

詳しくは下記に事前予習動画をご紹介していますので、チェックしてみてください!

■ グロースハックを予習するための動画

事前に下記4本をチェックしていただくことでより授業の理解が深まります。

① Webデザイナーのためのグロースハック講座【KAIZEN導入編①】


② WebデザイナーがKAIZENに参加するメリット 【KAIZEN導入編②】



③ Webデザイナーのための仮説設計法【KAIZEN導入③】



④ WebデザイナーのためのKAIZEN PLATFORMツール使用法 【KAIZEN導入編④】

授業は受講忘れの無いように、ページトップの「受けたいボタン」をクリックして受講予約をしておきましょう。授業前日と直前にメールなどでお知らせいたします。

参考サイト/予習教材

学生代表

  • 鈴木 満里乃

    鈴木 満里乃

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    【チャプター機能】
    授業内容をピンポイントでおさえながら
    ご自身のペースで進めることができます
    【前半】授業
    アジェンダ
    02:07  (00:13 ~ )
    自己紹介
    04:21  (02:20 ~ )
    グロースハックあるある
    03:29  (06:41 ~ )
    ビジネスゴールとユーザーゴールの一致
    03:15  (10:10 ~ )
    クイズ「自動販売機の売上を上げて欲しい」と頼まれたらどうしますか?
    04:30  (13:25 ~ )
    先生の解説
    01:37  (17:55 ~ )
    ユーザー中心のサービス設計
    02:59  (19:32 ~ )
    ユーザーニーズの捉え方と整理の仕方
    02:29  (22:31 ~ )
    3人以上で70%の新しい洞察
    04:11  (25:00 ~ )
    UTの流れ
    03:59  (29:11 ~ )
    UT後の課題整理
    04:35  (33:10 ~ )
    Q:UTは社内メンバーでも大丈夫?
    02:32  (37:45 ~ )
    林先生のA/Bテスト事例について
    02:58  (40:17 ~ )
    CVRに差異が生まれなかった事例
    02:15  (43:15 ~ )
    3つのうちどれが一番CVRが高かったか?
    03:44  (45:30 ~ )
    整理した情報を形に落とすための手法
    04:34  (49:14 ~ )
    情報の整理における段階的なプロセス
    03:32  (53:48 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q:ペーパープロトタイピングから、ワイヤーフレームに移行する判断はどのようにされていますか?
    01:06  (57:20 ~ )
    Q:あえて、興味を持ってなさそうな方をテストメンバーにいれてみるのは、新しい発見がありそうに思えますが、やらない方が良いでしょうか?
    01:40  (58:26 ~ )
    Q:案件によると思いますが、企画からテストを行って修正し、運用開始になるまで、どれくらいの期間がかかりますか?
    01:16  (1:00:06 ~ )
    Q:有意差がなかった場合、採用の決め手はなんになりますか?
    02:18  (1:01:22 ~ )
    Q:ユーザーテストでペルソナに近い人を3人以上集めた方が良いとありましたが、具体的にどの様な方法で人を集めていますか?
    01:38  (1:03:40 ~ )
    Q:ABテストを始める際、大きな変化のテストから取り掛かるか、小さいテストから初めて見るか、どちらがやりやすいですか?
    03:44  (1:05:18 ~ )
    Q:ユーザーの環境もどんどん変わっていくと思うのですが、ABテストは定期的に行うのでしょうか?
    02:56  (1:09:02 ~ )
    Q:マイクロコンバージョンを活用している事例はありますか?
    02:18  (1:11:58 ~ )
    Q:先生が実際にやって思い出深いABテストはありますか?
    04:02  (1:14:16 ~ )
    Q:リクルートさんのような大企業で、グロースハックチームは何人程いるのでしょうか?
    01:56  (1:18:18 ~ )
    Q:A/Bテストを行う際、『Google Analytics』では無く、『KAIZEN PLATFORM』を使うメリットは何でしょうか?
      (1:20:14 ~ )