おためし受講中

【グロースハック実践編】クライアントニーズの掴み方とグロースハックへの取り組み方

■ 実践から学ぶ、クライアントニーズの捉え方

今回は、実際にKaizenPlatformに存在するクライアント案件を皆さんに実施頂く実践編です。
実際のクライアントである日本ネスレの小野寺様に登壇頂き、今回の案件の背景や内容などを受講者の皆様にお伝えします。

案件要望に書かれている内容から得られること、直接クライアントの言葉から得られること、質疑応答などを通して得られる情報を通して、クライアントニーズの捉え方などを学びます。

また、この結果を踏まえたグロースハックへの取り組み方のポイントも合わせて解説致します。

Kaizen Platform事前登録

今回の課題提出は、事前にKaizen Platformにグロースハッカーとして登録をしてもらう必要があります。下記をご確認ください。※課題提出は生放送のみで、現在は終了しております。
・事前登録ページ 
※スマートフォンには対応していないため、パソコンで登録をお願いいたします
https://kaizenplatform.net/about_growth_hacker
・ルール
「ユーザ名」に、必ず「schoo_username」という形にしてください
例: schoo_oniishi

課題をKaizen Platform上に提出された方は、kadai@schoo.jpまで下記をお知らせください。
課題提出締め切りは4月8日23時59分まで
件名「グロースハッカー養成講座課題提出」
本文に下記を記載ください。
・スクー学籍番号
・スクーネーム
・Kaizen Platformのuser name
・課題提出日時
 

■ 累計6,000回以上のA/Bテストの結果に裏付けられた、成果を出せるデザイン・ディレクションの考え方とスキルを学びましょう(テーマ:インサイトマーケティング、ライティング、レイアウトetc.)


全7回の授業で、Webデザイナーの方、またWebデザイナーを目指すみなさんに、案件事例を参考に成果が出るWebサイトの制作方法を学び、最終的に実際のページ制作をしていただきます。明日から使えるグロースハック(※)の基礎を事例から学びましょう。

グロースハッカーとは、ビジネスの要点を理解して会員数やコンバージョンレート向上に寄与するデザインなどを提案し、企業やサービスを急成長させる仕掛け人の総称です。Kaizen Platformは、UIサービスのUI改善を簡単に実現出来る「Kaizen Platform」を提供しており、これまでに1,300人以上のグロースハッカーを国内外に育て、40カ国以上で、3,000社以上のサービスを「カイゼン」してきました。このカリキュラムを全て履修すると、公認グロースハッカーという称号をKaizenから与えられます。

「スクー公認グロースハッカー」の付与について
全7回の授業の受講(生放送、録画どちらでも可)と6回目以降に出される課題提出が条件です。※課題提出は生放送のみで、現在は終了しております。

※ Kaizenが考えるグロースハックとは
「時間とお金を成長に転換する転換効率を上げるために出来ること全て」です

詳しくは下記に事前予習動画をご紹介していますので、チェックしてみてください!

■ グロースハックを予習するための動画

事前に下記4本をチェックしていただくことでより授業の理解が深まります。

① Webデザイナーのためのグロースハック講座【KAIZEN導入編①】


② WebデザイナーがKAIZENに参加するメリット 【KAIZEN導入編②】



③ Webデザイナーのための仮説設計法【KAIZEN導入③】



④ WebデザイナーのためのKAIZEN PLATFORMツール使用法 【KAIZEN導入編④】

授業は受講忘れの無いように、ページトップの「受けたいボタン」をクリックして受講予約をしておきましょう。授業前日と直前にメールなどでお知らせいたします。

学生代表

  • 大木 しのぶ

    大木 しのぶ

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF