おためし受講中

日本エイサー広報が語る、覚えておきたいPR脳の作り方

本授業は、「PRの発想や考え方」が学べる授業です。

個人・企業・製品・サービスなど、 あらゆるもので今『PR的思考』が求められています。

しかしプレスリリースの書き方や、 配信先など何をやったら良いという情報は多くても、 「どう考えたら良いよ」という情報は少ないですよね?

そこで今回、予算の少ない企業が実践している 「PRの発想や考え方」について事例を交えてご紹介致します。

そのものが“持っているネタ”に加え、経済ネタ・時事ネタ・業界ネタ・面白ネタ… 色々なものを組み合わせて考えて情報を発信するPR思考は、 役に立つこと間違いなしの“覚えておかなくちゃ”な考え方です。

そんな『PR的思考』を身につけてあらゆるものに活かしていただければ幸いです。

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

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    授業内容をピンポイントでおさえながら
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    【前半】授業
    自己紹介&アジェンダ
    03:45  (00:13 ~ )
    PRはなぜ必要か
    08:17  (03:58 ~ )
    PRって?
    07:07  (12:15 ~ )
    ゲリラ兵のPR発想法
    02:33  (19:22 ~ )
    時流&メディアの持つ特性にのっかる
    07:10  (21:55 ~ )
    流通するコトバやグラフィックを使う
    07:01  (29:05 ~ )
    多面体で考える
    12:37  (36:06 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q:広告と広報とPRの違いは何ですか?
    01:38  (49:32 ~ )
    Q:ゲリラとブランディングは両立しますか?
    01:42  (51:10 ~ )
    Q:数々のおもしろアイデアの発想はどこから来るのですか?
    01:26  (52:52 ~ )
    Q:ゲリラ的な動きをする時、会社に、事前にOKもらう/もらわないの基準ラインってありますか?
    01:47  (54:18 ~ )
    Q:著作権とかあると思うのですが、その際に許可はとりますか?
    01:08  (56:05 ~ )
    Q:炎上戦略ってとることはあるんですか?
    01:24  (57:13 ~ )
    Q:全くお金をかけずにPRって可能ですか?
    00:48  (58:37 ~ )
    Q:駆け出しの時に参考にしていた本や雑誌などはありましたか?
    00:47  (59:25 ~ )
    Q:会社が反対したPRで、無理くり通して成功した事例はありますか?
    01:26  (1:00:12 ~ )
    Q:社内からはどのように情報を収集していますか?
    00:40  (1:01:38 ~ )
    Q:「いける!」と感じる基準ってあるのでしょうか?
    00:57  (1:02:18 ~ )
    Q:両師匠との出会いやきっかけは何だったんですか?
    02:25  (1:03:15 ~ )
    Q:男性誌と比べて女性誌のコピーがより参考になる点があれば教えてください
    03:54  (1:05:40 ~ )
    Q:PRアイデアは出て来ない時の打開策はありますか?
    01:08  (1:09:34 ~ )
    Q:多面体というのは、リリースを複数用意するんでしょうか?
    01:33  (1:10:42 ~ )
    Q:先生の中で「良いPRできたなー」って思う一つのゴールって何処ですか?
    02:33  (1:12:15 ~ )
    課題発表
      (1:14:48 ~ )