おためし受講中

iOSアプリデザインの企画をカタチにするプロセスを学ぶ

この授業では、これからアプリデザインを勉強しようと思っている方や、もう一度基本的なことを学びたいという方を対象に、iOSアプリデザインの基礎的なところから学習します。

これまでいくつものアプリ制作現場で、グラフィックデザインの能力は高いけれども、アプリデザインの知識のないデザイナーに発注して涙するクライアントやエンジニアの方々をたくさん見てきました。

HTMLやCSSの知識がないと理にかなったWebデザインができないように、 アプリのデザインにも知っておくべきルールがあります。

また、質の高いアプリを完成させるために、エンジニアには出来るだけプログラム作成に注力してもらう必要がありそうです。 そのためにデザイナは何をした方がよいのか、一緒に考えてみたいと思います。

今回は、iOSアプリのレイアウトの特徴を知り、ラフスケッチやワイヤーフレームなどをつくり、iPhoneアプリ「POP」を使ってペーパープロトタイピングをしてみましょう。

この授業の先生

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    【前半】授業
    自己紹介&アジェンダ
    01:45  (00:12 ~ )
    iOSアプリレイアウトの特徴
    01:51  (01:57 ~ )
    各アプリのレイアウトの詰め込みぐあい
    00:56  (03:48 ~ )
    コンテンツの重要度と位置関係
    02:21  (04:44 ~ )
    iOSとAndroidのレイアウトを比較してみよう
    00:39  (07:05 ~ )
    なぜAndroidはタブが画面上部にあるアプリが多いのか
    04:33  (07:44 ~ )
    ジェスチャーの種類:タップ・ドラッグ・フリック・スワイプ
    03:38  (12:17 ~ )
    ジェスチャーの種類:ダブルタップ・ピンチ・タッチ&ホールド・シェイク
    03:45  (15:55 ~ )
    アプリの画面設計
    02:10  (19:40 ~ )
    iphoneを使ってプロトタイピング!
    03:30  (21:50 ~ )
    どんなUIパーツが適しているかを検討しよう
    00:10  (25:20 ~ )
    ONとOFFを簡単に設定できるUIパーツは?
    02:25  (25:30 ~ )
    ボタンをタップしたら出てくる仕様の改善方法
    04:00  (27:55 ~ )
    パッと見は問題なさそうな部分に潜む問題点
    03:35  (31:55 ~ )
    パッと見は問題なさそうな部分に潜む問題の改善方法
    02:20  (35:30 ~ )
    パーツのカスタマイズ難易度
    03:27  (37:50 ~ )
    エンジニアはやみくもにパーツのカスタマイズを嫌がっているわけではない
    03:18  (41:17 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q:スマホのUIは今後どうなっていきますか?
    01:30  (45:00 ~ )
    Q:企画案が複数合った場合「使い勝手が良さそう」と思えるものを採用していく感じですか?
    01:05  (46:30 ~ )
    Q:重要度の表について
    01:30  (47:35 ~ )
    Q:フラットデザインでアプリを設計する際に気をつける事は?
    01:15  (49:05 ~ )
    Q:先生が、いいなと思うiPhoneアプリのデザインってありますか?
    00:53  (50:20 ~ )
    Q:今後、アンドロイドアプリについても、講義する予定はありますか?
    00:32  (51:13 ~ )
    Q:おもしろいアプリはどうやって探してますか?
    00:50  (51:45 ~ )
    Q:デザインのバランスはどのように落としどころを探りますか?
    02:43  (52:35 ~ )
    Q:ユーザビリティテストは行ってますか?
    01:37  (55:18 ~ )
    Q:iPhoneアプリとAndroidアプリを両方制作する場合について
    01:23  (56:55 ~ )
    課題発表
      (58:18 ~ )