おためし受講中

はじめての投資 -投資信託・外貨建て商品編-

コース1限目で債券、株式を学んだ後は投資信託、外貨建て商品とさまざまな投資商品について学んで行きましょう。もちろん、投資信託や外貨建て商品から学んでも理解することは可能です。

投資信託は、その基礎からたくさんある商品まで。実際に投資する際の投資コストや課税関係など押さえておくべきポイントにも言及します。さらに、広義の投資信託であるETF(上場投資信託)やREIT(不動産投資信託)についても覚えておくべき基礎知識を解説しましょう。

その後は外貨建て商品です。海外旅行や海外出張する人が増え、また私たちの生活に密接に関係する為替相場。外貨建て商品を保有することは実は投資だけではなく家計を円安から守る保険でもあるのです。外貨預金から外国株まで、さまざまな外貨建て商品の基本について解説しましょう。

債券、株式編と合わせて学ぶことで、投資に際しての代表的な商品を抑えることができるはずです。

学生代表

  • 大木 しのぶ

    大木 しのぶ

    スクー放送部

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    06:47  (23:23 ~ )
    REIFについて
    03:45  (30:10 ~ )
    J-REITvs不動産投資
    05:31  (33:55 ~ )
    外貨の基礎からさまざまな外貨建て商品
    05:02  (39:26 ~ )
    「信用」格付けの見方
    10:22  (44:28 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q:「金」(純金)を自分で安い時に購入して高い時に売る、という投資と「金ETF」とはどのように違うのでしょうか?
    01:30  (54:53 ~ )
    Q:アクティブ運用のうち、どれくらいの割合が、パッシブ運用を超えた成績を出しているのでしょうか
    01:00  (56:23 ~ )
    Q:アクティブで分散運用しています。手数料も高くインデックスで運用しなおしたいのですが、すべて解約するか、そのまま置いておいて積み立てをするか悩んでいます
    00:35  (57:23 ~ )
    Q:中東はどうでしょうか?
    00:32  (57:58 ~ )
    Q:外貨預金が海外で使えるというのは、銀行口座でしょうか?
      (58:30 ~ )