おためし受講中

仕事効率を高める読書術 Ver2.0 -脳と読書-

2015年のはじめに放送して好評を博した「仕事効率を高める読書術」コースの進化版です。

今回のコースでは「記憶」、「脳」、そして「仕事」という3つの切り口から読書をとらえなおし、あなたの読書術をさらにバージョンアップします。認知心理学や脳科学の知見をベースにした読書術を、実際に本を読むワークを交えて経験してもらいながら身につけていただきます。
第2回目は「脳と読書」。

「前から順番に読まないといけない」
「わからないところを飛ばしてはいけない」
そんなふうに思っている人はいませんか?

しかし、これはあなたの脳にとってはやさしくない読み方なのです。脳の仕組みはどうなっているのか? 理解とは? 記憶とは? を考えていくことで、脳にとってやさしい、ラクに理解・記憶できる読み方が見えてきます。

脳の立場に立って読書、そして本を見なおすことで、あなたの読書術をバージョンアップさせます。

▽先生著書:暗記が苦手な人の3ステップ記憶勉強術

学生代表

  • 廣松 あすか

    廣松 あすか

    スクー放送部

【ノート機能】
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    【前半】授業
    自己紹介
    01:02  (00:14 ~ )
    アジェンダ
    01:06  (01:16 ~ )
    前回の振り返り
    01:19  (02:22 ~ )
    ホームワークの感想
    01:49  (03:41 ~ )
    「飛ばし読み」はいいことだ
    21:56  (05:30 ~ )
    本は文章と脳をつなぐ架け橋
    11:23  (27:26 ~ )
    脳が理解しやすい・記憶しやすい読み方
    08:34  (38:49 ~ )
    まとめ
    03:13  (47:23 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q:再度読み直す場合の注意すべき事は?
    01:08  (50:54 ~ )
    Q:先生にとっての読書とは、電子書籍も紙媒体も一緒ですか?
    00:59  (52:02 ~ )
    Q:どうしても細部が気になったり音で読んでしまうタイプなのですが、音楽を聞きながら読むことは、有効でしょうか?
    00:56  (53:01 ~ )
    Q:自分の感情とリンクさせて読んだりもしますが、そう言うのは有効なんでしょうか…。
    01:01  (53:57 ~ )
    Q:階層を意識するためにメモをとった方がいいのでしょうか?高速にならないのですが。
    00:54  (54:58 ~ )
    Q:先生は本を汚しながら読まれますか?
    00:33  (55:52 ~ )
    Q:先生が最近読んだ本の中で印象に残っている本は何ですか?
    01:08  (56:25 ~ )
    Q:目次の作りが酷い本があります。その場合はどうされますか。
    01:05  (57:33 ~ )
    Q:飛ばし読みに適さない本はどのような本ですか。
    01:04  (58:38 ~ )
    お知らせ
      (59:42 ~ )