おためし受講中

デキる社会人の本の選び方・読み方 -原マサヒコ流・PDCAの極意-

日本では、年間8万冊以上、ビジネス書だけでも6000冊以上の本が出版されています。ヒット作品はそこかしこで手に取ることはできますが、その中から自分が本当に求めている本を探しだすのは至難の業。そこで、この授業では、私たちが運営するビジネス書要約サイト『flier(フライヤー)』を通して学んだ経験に基づいて、自分の力を磨きたい、もっと活躍したいと思っているビジネスパーソンに、ビジネス書を自分の成長の糧にする方法をお伝えします。

第2回目の今回は、最近流行の兆しを見せているマンガ形式のビジネス書を取り上げるとともに、社会人必須のビジネスツールであるPDCAについて学んでいきます。『まんがで身につくPDCA』の著者である原マサヒコ先生をスペシャルゲストとしてお迎え。PDCAを回すための秘訣を、作中で使われたシーンとともに学習します。

・原先生著書「まんがで身につくPDCA」

学生代表

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    【前半】授業
    自己紹介
    03:27  (00:13 ~ )
    第1回の振り返り
    00:59  (03:40 ~ )
    原先生の読書術
    03:55  (04:39 ~ )
    アジェンダ
    00:34  (08:34 ~ )
    ビジネス書のマンガ化が進んでいる
    00:09  (09:08 ~ )
    質問:皆さんはどれに当てはまりますか?①マンガのビジネス書があるとはしらなかった ②書店やECサイトで見たことがあるが、読んだことはない ③1冊だけ買って読んだことがある ④2冊以上買って読んでいる
    09:19  (09:17 ~ )
    企業のPDCAが回らない5つの理由
    07:00  (18:36 ~ )
    山瀬タオルの事例で学ぶPDCAのポイント
    00:24  (25:36 ~ )
    PLANのポイント
    05:19  (26:00 ~ )
    DOのポイント
    05:59  (31:19 ~ )
    CHECKのポイント
    06:17  (37:18 ~ )
    ACTIONのポイント
    03:53  (43:35 ~ )
    まとめ
    00:59  (47:28 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q:付箋の色は何か意味分けとかしているのですか?
    01:12  (48:49 ~ )
    Q:振り返りを行うとき、状況次第ではあると思いますが、ポジティブな点とネガティブな点どちらを重要視したほうがいいのでしょうか?
    02:30  (50:01 ~ )
    Q:CとAの間にどのくらいの間があった方がベターですか?
    01:24  (52:31 ~ )
    Q:チームであればマネージャーやリーダーが中心となって行っていくべきだと思いますが、マネージャー・リーダーが現状維持バイアスの場合、プレイヤーはどう促していけば良いでしょうか。
    01:54  (53:55 ~ )
    Q:PDCAのPは目標を達成する為に必要な事項を分解、分析する事が大事だと思いますが中々それがうまく出来ません。どうすれば良いのでしょうか。
    01:28  (55:49 ~ )
    Q:信頼を保つスピードと提案するスピードのバランスを教えて下さい。
    01:24  (57:17 ~ )
    お知らせ
      (58:41 ~ )