おためし受講中

「Soup Stock Tokyoという作品」のつくり方

さまざまな企業が存在する中で、理念を貫き実業との強い結び付きを持ち世の中に価値を生み出す企業をフィーチャーし、企業のブランド戦略を学ぶコースです。今回は、2016年2月に株式会社スマイルズより分社化し「世の中の体温をあげる」という理念を掲げる株式会社スープストックトーキョーを事例に、「Soup Stock Tokyoという作品」の描き方・つくり方について全2限で学びます。

2限目の今回は、スープストックトーキョー取締役社長の松尾真継先生と取締役の江澤身和先生に、「Soup Stock Tokyoという作品」をどのように形にしてきたのか、「共感が生まれるブランド」を目指し、どんなシーンを描いているのか、実際に行っていることや考えていることを踏まえてお話しいただきます。

■授業のアジェンダ(予定)

・Soup Stock Tokyoの歩み
・「世の中の体温をあげる」ブランドづくり
 →共感が生まれるシーンづくりとは
・働くスタッフが「一番の共感者」
※内容は予告なく変更される可能性がございます

学生代表

  • 大木 しのぶ

    大木 しのぶ

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF