おためし受講中

採用競争力を高める採用コミュニケーションの原理原則 - 3限目「見立てる」コミュニケーション編-

激化する人材獲得競争において、競争優位を高めていくことは重要でありながらも、容易なことではありません。採用活動における基本(原理原則)を踏まえた上で、自社にフィットした勝ち方を設計し、「勝つべくして勝つ」必要があります。

この授業では「採用活動の基本(それも、この時代にふさわしい新たなスタンダード)」とともに、自社に採用競争力をもたらす「採用コミュニケーションの原理原則」についてコース全体を通じて学びます。また、授業を通じて、企業と個人、双方を幸せにできる採用担当者が増えていくことを期待しています。

3限目「見立てる」コミュニケーション編では、面接をはじめとした「採用選考」における原理原則を学びます。

■人材要件定義とジャッジ設計に必要な内部コミュニケーション

■「地頭」の分類と、それらを見立てるためのコミュニケーション

■「業務スキル」を見立てるためのコミュニケーション

■面接コミュニケーションの事前・事後で必要なこと 

 

学生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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    【前半】授業
    自己紹介
    01:32  (00:13 ~ )
    授業の趣旨
    02:02  (01:45 ~ )
    授業を通じて実現したいこと
    00:49  (03:47 ~ )
    見立てるコミュニケーション
    00:42  (04:36 ~ )
    なぜ面接をするのか?
    00:36  (05:18 ~ )
    ミスマッチはなぜ生まれるのか?
    00:47  (05:54 ~ )
    人材要件設定&ジャッジ設計
    01:05  (06:41 ~ )
    人材要件設定&ジャッジ設計 例:コールセンターのオペレーター(ネット通販)
    05:18  (07:46 ~ )
    例)「地頭」の見立て方
    00:36  (13:04 ~ )
    質問:「地頭のいい人」とはどのような人でしょうか?
    07:02  (13:40 ~ )
    見立てる項目ごとに適した方法を使い分ける
    03:28  (20:42 ~ )
    いい面接官 6カ条(ジャッジ観点)
    00:45  (24:10 ~ )
    ①言語化能力が高い
    01:19  (24:55 ~ )
    ②自己開示できる
    01:36  (26:14 ~ )
    ③自社が好き
    00:43  (27:50 ~ )
    ④疑問が湧く
    01:06  (28:33 ~ )
    ⑤バイアスに負けない
    01:34  (29:39 ~ )
    ⑥妙なオリジナリティを発揮しない
    02:25  (31:13 ~ )
    面接の流れ
    00:59  (33:38 ~ )
    事前 -仮説立て・共通点探し
    01:26  (34:37 ~ )
    前半 -面接スイッチ・ロック
    02:27  (36:03 ~ )
    後半 -所感のすり合わせ
    01:59  (38:30 ~ )
    事後 -秘伝のタレ化
    05:27  (40:29 ~ )
    まとめ
    01:52  (45:56 ~ )
    先生からのメッセージ
    01:11  (47:48 ~ )
    次回授業について
    00:43  (48:59 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q:面接官のボキャブラリーの少なさを課題に感じています。(正しい能力判定や見立てのシーンで) 面接官のボキャブラリーを増やすには、どんな方法が有効だと思われますか?
    02:43  (50:13 ~ )
    Q:先生は、外資系と内資系様々な業種の企業を経験されていますが、特に、外資系と内資系の企業で、採用戦略の傾向上、決定的に異なる点は何だと考えておられますか?
    02:40  (52:56 ~ )
    Q:「いい面接官」を採用する際に有効な「見立てる方法」について教えてください。
    02:42  (55:36 ~ )
    お知らせ
      (58:18 ~ )