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AbemaTVのプロダクトデザイン -ユーザーにハードルを超えてもらうための工夫-

2016年4月11日にリリースされた、インターネットテレビ局AbemaTVを題材に「アプリでインターネットテレビ局を実現させた3つの工夫」について紹介していく授業です。

この授業では、AbemaTVのUIの紹介を通して、前例のないサービスでも、日常的に使ってもらえるプロダクトにするために工夫した点を学びます。今回は特に、以下3点のポイントを中心に、講義形式でお話しします。

・ダウンロードからコンテンツまでを最短距離にする
・あらゆる方法で待ちのストレスを無くす
・ユーザーの熱を外に漏らすような拡散設計

インターネット業界で働く方々、特にBtoCのサービスのアプリ制作に携わってる方に是非聞いていただきたい内容にしています。

AbemaTVのプロダクトデザイン -ユーザーにハードルを超えてもらうための工夫-(全1回)

学生代表

  • 大木 しのぶ

    大木 しのぶ

    スクー放送部

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    授業内容をピンポイントでおさえながら
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    【前半】授業
    自己紹介
    05:44  (00:13 ~ )
    AbemaTVとは
    03:06  (05:57 ~ )
    今回の授業で学ぶこと:AbemaTVのプロダクトデザイン
    01:36  (09:03 ~ )
    AbemaTVのデザイントーンについて
    02:55  (10:39 ~ )
    プロトタイプについて
    01:53  (13:34 ~ )
    質問:一年間の開発期間のうちにプロトタイプはいくつ作ったと思いますか?
    03:12  (15:27 ~ )
    1回ザッピング
    00:54  (18:39 ~ )
    モチベーションを上げて通知設定を突破
    02:09  (19:33 ~ )
    最短でキラーコンテンツを見せる
    00:55  (21:42 ~ )
    チュートリアル無しで伝える
    03:15  (22:37 ~ )
    複数回ザッピング
    00:07  (25:52 ~ )
    チャンネル切り替え時に待つストレスを無くす
    07:16  (25:59 ~ )
    滑らかなアニメーションで帰属感UP
    02:08  (33:15 ~ )
    番組に興味を持つ
    01:03  (35:23 ~ )
    端的な文言で文字を大きく表示する
    05:58  (36:26 ~ )
    番組を楽しむ&拡散する
    00:20  (42:24 ~ )
    コンテンツを邪魔しないコメント機能
    02:57  (42:44 ~ )
    視聴者の熱をSNSにダダ漏れさせる
    03:45  (45:41 ~ )
    視聴予約する
    01:12  (49:26 ~ )
    見慣れたデザインは学習コストが低い
    06:13  (50:38 ~ )
    まとめ
    01:50  (56:51 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q:デザイナーは4人とのことですが、AbemaTVのエンジニアは何人ぐらいいるのでしょうか?
    00:38  (58:55 ~ )
    Q:kとかmって、一般の人に馴染みはあるのでしょうか? web業界にいるので普通に使いますが、ユーザーも伝わるものなんでしょうか。
    01:53  (59:33 ~ )
    Q:AbemaTVの最終的な目的はなんですか?
    00:28  (1:01:26 ~ )
    お知らせ
      (1:01:54 ~ )