おためし受講中

デジタル時代の新しい営業ノウハウ -インサイドセールスで潜在見込客を顕在化する方法-

見込客がスマートフォンやPCで検索する力をつけた今、お問い合わせがあった時には既に複数社競合しています。また、情報収集している見込客とは、かつてないほど早いタイミングで接触しています。

このような状況から、セールスのクイックレスポンスの重要性は高まり、さらにフォローすべき回数は増えています。そのため、訪問だけでは対応しきれず、社内での営業活動の重要性が高まっています。

そこで、「デジタル時代の新しい営業ノウハウ」の第2回目である今回は、デジタル時代に対応する有効な営業手法であるインサイドセールスでの営業ノウハウを3つのステップで解説します。

■授業のアジェンダ(予定)

・問い合わせの案件化の手法
・メールでの潜在顧客育成方法
・停滞案件を掘り起こす、15分電話ミーティング活用法

授業を通して、明日から実践できる営業ノウハウを身に付けてましょう。

学生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    【チャプター機能】
    授業内容をピンポイントでおさえながら
    ご自身のペースで進めることができます
    【前半】授業
    自己紹介
    00:55  (00:56 ~ )
    授業のゴール
    00:47  (01:51 ~ )
    前回の授業の復習
    01:49  (02:38 ~ )
    授業のアジェンダ
    01:06  (04:27 ~ )
    質問:電話での営業と聞いて、思い当たるこ とはなんですか?
    01:55  (05:33 ~ )
    インサイドセールスとは?
    03:23  (07:28 ~ )
    インサイドセールスが 伸びている理由
    02:36  (10:51 ~ )
    お問い合わせの電話対応
    00:11  (13:27 ~ )
    webからのお問い合わせの対応
    01:53  (13:38 ~ )
    電話対応の優位性
    04:35  (15:31 ~ )
    イエスセットを活用しよう
    03:14  (20:06 ~ )
    案件の確度をオープンクエスチョンで確認しよう
    04:24  (23:20 ~ )
    オンラインフォロー
    00:12  (27:44 ~ )
    質問:タイミングがあわない潜在見込客フォローで思い浮かぶことはなんですか?
    02:55  (27:56 ~ )
    オンラインフォローの重要性
    01:01  (30:51 ~ )
    オンラインフォローで 効率化する営業活動
    00:18  (31:52 ~ )
    ケース1 : オリジナル動画メール
    01:51  (32:10 ~ )
    ケース2 : チェックシート
    01:28  (34:01 ~ )
    ケース3 : 小冊子
    01:53  (35:29 ~ )
    ケース4 : 顧客事例
    03:18  (37:22 ~ )
    ケース5 : 15分電話ミーティング
    07:24  (40:40 ~ )
    ケース6 : フォローアップ停止メール
    05:43  (48:04 ~ )
    まとめ
    01:10  (53:47 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q.この顧客事例でのインタビューの赤字は、それぞれ営業上大きなファクターに思いますが、赤字の要素を意識すると他にも効果があるようなシーンはあるんでしょか
    01:17  (55:08 ~ )
    Q.インサイドセールスはどんな業種にあいますか?
    01:34  (56:25 ~ )
    Q.インサイドセールスは専門の人をおいたほうがいいのでしょうか?
    01:35  (57:59 ~ )
    お知らせ
      (59:34 ~ )