おためし受講中

「熱狂し続ける場の発明」に必要な5つのkeyword

この授業では、空間のデザインでもコミュニティのデザインでもなく、いきいきとした場が生まれるためのエッセンスについて学習します。

最近、「場づくり」というキーワードをよく耳にするという方も多いと思います。でも、そもそも「場」とは何なのでしょうか?少し分かりにくい言葉だなぁと思ったことはありませんか?働く場所・食事をする場所のような物理的環境、そこでの人々の振る舞い、SNSなどWEB上の情報空間、人と人の関係性などの掛け合わせの中で、どうやら僕たちは「場」らしきものを感じているんだと思います。

このような「場」を対象に活動しているツクルバについて、そして、その活動を通じて見えてきた「場の発明に必要な5つのkeyword」についてお話しします。みなさんの住んでいる地域や働いている会社、それぞれの活動やサービスにおいて、関わる人々とともに熱狂する場をつくりたいと思っている方、受講してみてはいかがでしょうか?

「熱狂し続ける場の発明」に必要な5つのkeyword(全1回)

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    【前半】授業
    自己紹介&アジェンダ
    10:17  (01:25 ~ )
    ツクルバをつくってから今まで
    15:20  (11:42 ~ )
    シェアードワークプレイスとしての展開
    05:25  (27:02 ~ )
    「場の発明」ってなんだろう?
    05:08  (32:27 ~ )
    CONTEXT コトづくりの中に、モノづくりを位置づけること
    00:45  (37:35 ~ )
    PURPOSE 共感を生む大いなる目的を掲げること
    01:49  (38:20 ~ )
    OPEN END 様々な主体を巻き込める半仕上げな状態をつくること
    05:43  (40:09 ~ )
    GOOD NOISE セレンディピティが高まる仕掛けをつくること
    02:28  (45:52 ~ )
    SOCIAL CAPITAL 人と人、、人と空間の関係に変化を作り出すこと
    05:00  (48:20 ~ )
    最後に
    01:40  (53:20 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q:日本ならではだなとか、違いを意識して工夫された事はありますか?
    02:33  (55:53 ~ )
    Q:言葉のセンスはどうやって磨いてますか?
    01:29  (58:26 ~ )
    Q:「365+」や「はしご図書館」など、名前が非常に素敵だと感じました。
    01:35  (59:55 ~ )
    Q:最近、地方でのコワーキングスペースを結構作られていますが、需要はどれほどあるのでしょうか?
    02:21  (1:01:30 ~ )
    Q:利用者同士が打ち解けやすいイベントについて、設計のコツはありますか?
    02:26  (1:03:51 ~ )
    Q:ツクルバの利用者とコラボしたいというようなクライアント、スポンサーは増えてきましたか?
    02:11  (1:06:17 ~ )
    Q:場の利用者は、どのように募集してるんでしょうか?
    04:02  (1:08:28 ~ )
    課題発表
      (1:12:30 ~ )