おためし受講中

Dockerを開発環境として使う -構築/共有編-

この授業で学べること

  • ・Dockerのイメージの構築方法
  • ・Dockerfileでの構築方法と、主な命令群の理解
  • ・Docker Hubと連携し、イメージを共有
  • ・リポジトリとの連携と自動構築機能
  • ・Docker Compose


前回に引き続き、Dockerのより具体的な活用法を学びます。単にコンテナを実行するだけでなく、自分でDockerのイメージを作成、共有できるようになることで、開発環境における利便性をさらに高められます。

Dockerの利点を活かし、手元の開発環境をさらに効率化する自動構築の具体的な方法を学びます。また、Dockerは単に開発環境を変えるだけでなく、外部サービスとの連携も可能です。ここでは、誰でも利用可能なDocker Hubを通したイメージの共有方法も学びます。

学生代表

  • 田原 彩香

    田原 彩香

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    【チャプター機能】
    授業内容をピンポイントでおさえながら
    ご自身のペースで進めることができます
    【前半】授業
    自己紹介
    00:57  (00:10 ~ )
    アジェンダ
    01:02  (01:07 ~ )
    Dockerの概要
    03:56  (02:09 ~ )
    構築・共有編の目標
    00:32  (06:05 ~ )
    whelesayイメージを探す
    04:50  (06:37 ~ )
    docker/whelesay
    00:30  (11:27 ~ )
    Dockerのセットアップ
    06:27  (11:57 ~ )
    イメージの取得と確認
    02:26  (18:24 ~ )
    コンテナの実行
    03:54  (20:50 ~ )
    イメージを作るには?
    01:55  (24:44 ~ )
    Dockerfileでイメージ構築
    01:11  (26:39 ~ )
    ディレクトリ作成
    00:24  (27:50 ~ )
    Dockerfile作成
    03:52  (28:14 ~ )
    Dockerfileと主な命令群
    01:38  (32:06 ~ )
    イメージの構築(build)
    00:45  (33:44 ~ )
    イメージの確認
    00:08  (34:29 ~ )
    イメージの実行
    05:48  (34:37 ~ )
    Docker Hub 公式リポジトリ
    00:16  (40:25 ~ )
    リポジトリの種類
    00:15  (40:41 ~ )
    Docker Hubの登録
    00:45  (40:56 ~ )
    オンライン・サインアップ
    00:24  (41:41 ~ )
    イメージを共有するために
    00:19  (42:05 ~ )
    イメージのタグ付け
    01:48  (42:24 ~ )
    Docker Hubにログイン
    00:25  (44:12 ~ )
    イメージの送信
    03:22  (44:37 ~ )
    削除
    03:19  (47:59 ~ )
    リポジトリ連携と自動構築
    00:37  (51:18 ~ )
    複数のイメージを使うには?
    00:49  (51:55 ~ )
    振り返り
    00:28  (52:44 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q:pullすると自動的にhub.docker.comにアクセスするのですか?
    00:51  (53:31 ~ )
    Q:sambaをdocker上で使うことは可能でしょうか?その場合、sambaから使えるのはイメージの中だけでしょうか?
    00:59  (54:22 ~ )
    Q:これは元になるdockerイメージがある場合の操作かな?もとになるものが無い場合はどうするんでしょう?
    01:04  (55:21 ~ )
    お知らせ
    01:34  (56:25 ~ )
    先生からのメッセージ
      (57:59 ~ )