おためし受講中

UMLを使った要求定義から分析設計まで -2回目-

2回目はまず全体を俯瞰できるように大きな流れ(プロセス)を学び、それから要求定義について学びます。要求定義は開発の中でも最も難しいと言われています。その難しい要求定義を易しくすることはできませんが、UMLを使ってどのように要求を定義するか、概要を学んでいきます。

ここで中心になるUMLダイアグラムはユースケース図です。ユースケース図で何をどのように表現するのか、理解することが重要です。

学生代表

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    授業の概要
    目標
    00:49  (02:52 ~ )
    成果物
    01:26  (03:41 ~ )
    アジェンダ
    00:32  (05:07 ~ )
    要求の獲得
    01:04  (05:39 ~ )
    要求のトレーサビリティ
    00:56  (06:43 ~ )
    開発ビジョンドキュメントとは
    02:13  (07:39 ~ )
    セミナー管理システムを例に開発ビジョンドキュメントを考えてみよう
    05:01  (09:52 ~ )
    ユースケース図
    01:06  (14:53 ~ )
    アクターとユースケースの識別
    07:23  (15:59 ~ )
    セミナー管理システムを例にユースケース図を考えてみよう
    01:03  (23:22 ~ )
    ユースケース定義書とは
    01:44  (24:25 ~ )
    イベントフローとは
    01:19  (26:09 ~ )
    セミナー管理システムを例にイベントフローを考えてみよう
    04:51  (27:28 ~ )
    用語集を作成しよう
    02:13  (32:19 ~ )
    補足仕様書
    01:42  (34:32 ~ )
    まとめ
    02:28  (36:14 ~ )
    Q.スライド17ビジネスモデルって具体的にどのようなinputになるのでしょうか?(今お答えいただかなくても結構です。最後の質疑応答でお答えいただければ幸いです。)
    Q.システム開発で、定義、設計などの文書化によって、実際のシステムの開発にはじめの事ですが?
    01:05  (41:33 ~ )
    Q.ユースケース図→クラス図→シーケンス図の順に作っていくのでしょうか?ユースケース図をまず作るのは分かるのですが。あとアクティビティ図とかもありますよね。
    01:26  (42:38 ~ )
    Q.事後条件は、例外などの代替フロー時にも満たす必要がありますか?
    02:10  (44:04 ~ )
    先生からのお知らせ
    04:24  (46:14 ~ )
    Q.オブジェクト指向分析設計講座のホームページはないのですか?
    03:23  (50:38 ~ )
    Schooからのお知らせ
      (54:01 ~ )