おためし受講中

UMLに基づく分析設計 -3回目-

3回目はアーキテクチャの洗練について解説します。アーキテクチャの洗練とは何か、なぜ必要なのか、誰がどのタイミングで実施するのかなどを学びます。

 

学生代表

  • 江川 みどり

    江川 みどり

    スクー放送部

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    自己紹介
    はじめに
    06:08  (01:34 ~ )
    アジェンダ
    01:00  (07:42 ~ )
    設計要素の識別
    00:52  (08:42 ~ )
    設計クラスの識別
    01:19  (09:34 ~ )
    パッケージとは
    00:49  (10:53 ~ )
    パッケージ内の設計クラスのグループ化
    00:36  (11:42 ~ )
    パッケージ化のヒント
    01:34  (12:18 ~ )
    依存関係の循環は避ける
    01:11  (13:52 ~ )
    サブシステムとインターフェース
    01:09  (15:03 ~ )
    インターフェースの実現
    01:31  (16:12 ~ )
    パッケージとサブシステム
    01:02  (17:43 ~ )
    サブシステムの使い方
    00:41  (18:45 ~ )
    サブシステムになりうる候補
    02:00  (19:26 ~ )
    boundaryクラスの責務
    01:06  (21:26 ~ )
    entityクラスの場合
    00:16  (22:32 ~ )
    controlクラスの場合
    00:46  (22:48 ~ )
    controlクラスの責務
    02:33  (23:34 ~ )
    設計メカニズムを記述する
    00:58  (26:07 ~ )
    コンポジットパターン
    02:16  (27:05 ~ )
    分析メカニズムと分析クラス
    00:46  (29:21 ~ )
    設計メカニズムを文書化する
    03:38  (30:07 ~ )
    永続性の記述
    00:16  (33:45 ~ )
    JDBCクラスの構造
    02:14  (34:01 ~ )
    JDBCクラスの振舞い
    04:09  (36:15 ~ )
    O/Rマッピング
    00:22  (40:24 ~ )
    クラスとテーブル
    00:26  (40:46 ~ )
    クラスの関連
    00:56  (41:12 ~ )
    分散性の記述
    00:12  (42:08 ~ )
    Applet-Servletのクラスの構造
    00:57  (42:20 ~ )
    Servlet-JSPの仕組み
    00:08  (43:17 ~ )
    Servlet-JSPのサンプル
    00:15  (43:25 ~ )
    Remote Method Invocation
    02:00  (43:40 ~ )
    まとめ
    01:02  (45:40 ~ )
    Q.アーキテクチャハンドブックがとてつもなく分厚いものになりそうですが、情報量を考慮してコントロールするといったことは行うことがあるのでしょうか?
    Q.技術面の調査はアーキテクトがするのですか?
    01:51  (47:55 ~ )
    授業の振り返り
    03:42  (49:46 ~ )
    お知らせ
    01:45  (53:28 ~ )
    Q.EJBだとエンティティビーンが対応するのでしょうか?
    00:34  (55:13 ~ )
    Q.実装のレベルかもしれませんが、アーキテクトがフレームワークや共通機能を作ることがありますか?別の共通チームなどをつくっていったほうがいいでしょうか?
    01:31  (55:47 ~ )
    次回授業のお知らせ
      (57:18 ~ )