おためし受講中

ユーザビリティテストの実施方法(前半) -2回目-

授業内容

・ユーザビリティテストの3つの方法
・ユーザビリティテストの進行方法
 -ステップ1-1. 検証ポイントの整理
 -ステップ1-2. 検証素材の準備(プロトタイプ作成)
 -ステップ1-3. モニタのリクルーティング
 -ステップ2-1. 事前ヒアリング
 -ステップ2-2. テストの説明
 -ステップ2-3. 状況設定・タスク設定
 -ステップ2-4. 行動観察(思考発話法)
 -ステップ2-5. 振り返り(回顧法)

学生代表

  • 大木 しのぶ

    大木 しのぶ

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    【チャプター機能】
    授業内容をピンポイントでおさえながら
    ご自身のペースで進めることができます
    自己紹介
    授業の概要
    01:15  (01:15 ~ )
    第1回のまとめ
    02:11  (02:30 ~ )
    本日のアジェンダ
    00:41  (04:41 ~ )
    ユーザテストの3つの実施⽅法
    01:20  (05:22 ~ )
    1:従来のユーザテスト
    02:56  (06:42 ~ )
    アイトラッキングの例
    02:15  (09:38 ~ )
    2:リモート・ユーザテスト
    00:38  (11:53 ~ )
    リモートユーザテストの様⼦
    00:59  (12:31 ~ )
    リモートUTの例
    02:13  (13:30 ~ )
    海外でのリモートUTサービス
    02:23  (15:43 ~ )
    3:簡易テスト
    02:10  (18:06 ~ )
    簡易テストの例
    08:47  (20:16 ~ )
    ユーザテストの3つの実施⽅法
    00:13  (29:03 ~ )
    簡易ユーザテストの⽬的・価値
    01:21  (29:16 ~ )
    ユーザビリティテストの準備
    00:16  (30:37 ~ )
    テストの流れ
    00:19  (30:53 ~ )
    検証ポイント整理=対象・⽬的・ゴール
    02:05  (31:12 ~ )
    【先生からの質問】なぜ「仮説」があるとよいか?
    03:32  (33:17 ~ )
    仮説を持つ意味
    01:49  (36:49 ~ )
    調査の進め⽅を整理する
    00:45  (38:38 ~ )
    検証ポイントに時間をかけすぎない
    01:52  (39:23 ~ )
    検証に必要な素材
    01:30  (41:15 ~ )
    プロトタイプとは(プロトタイピングとは)
    00:47  (42:45 ~ )
    【先生からの質問】なぜプロトタイピングが必要なの?
    04:13  (43:32 ~ )
    プロトタイピングが必要な前提と2つの意義
    01:50  (47:45 ~ )
    作るべきプロトタイプとは
    01:03  (49:35 ~ )
    必要最⼩限の要素で⼗分
    00:54  (50:38 ~ )
    モニタ準備
    01:06  (51:32 ~ )
    Recruit Loosely
    01:10  (52:38 ~ )
    まとめ
    01:31  (53:48 ~ )
    Q.ユーザビリティテストは5人が定説ですが、簡易テストの場合も5人はテストすべきですか?
    Q.開発の規模で簡易、リモートなどの目安はあるのでしょうか?
    00:55  (56:45 ~ )
    Q.他にはどんなユーザテストをするまでの抵抗があるのでしょう?
    01:09  (57:40 ~ )
    お知らせ
      (58:49 ~ )

    生放送授業への参加は無料です
    Schooの会員登録および生放送授業への参加は無料です。生放送授業では先生に質問したり他のユーザーと一緒に楽しく学ぶことができます。
    ×