おためし受講中

Webサーバー運用のためのLinux実践 -6回目-

6回目は、物理ハードディスク利用のデメリットを吸収したハードディスク仮想化技術である「LVM」を学習し、ハードディスク仮想化のメリットを学習します。

当該内容を学習することで仮想ハードディスクの作成から利用までの作業を独力で行うことができるようになります。

※6回目の授業は、5回目の授業の続編に位置していますので、事前に5回目の授業の受講を推奨します。

学生代表

  • 江川 みどり

    江川 みどり

    スクー放送部

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    授業内容をピンポイントでおさえながら
    ご自身のペースで進めることができます
    自己紹介
    もくじ
    00:40  (01:26 ~ )
    ゴール設定
    01:23  (02:06 ~ )
    LVM概要
    05:25  (03:29 ~ )
    物理ボリューム変更
    00:16  (08:54 ~ )
    事前準備
    00:06  (09:10 ~ )
    パーティショニング
    03:17  (09:16 ~ )
    パーティション内容の反映
    00:39  (12:33 ~ )
    フィジカルボリューム
    03:38  (13:12 ~ )
    ボリュームグループ
    07:58  (16:50 ~ )
    論理ボリューム
    08:08  (24:48 ~ )
    マウント
    09:08  (32:56 ~ )
    LVMの運用
    02:00  (42:04 ~ )
    ボリュームサイズの拡大
    08:42  (44:04 ~ )
    まとめ
    02:22  (52:46 ~ )
    Q.初歩的な質問で恐縮ですが、LVMの元となる物理ディスクは複数のディスクを使用する(まとめる)ことは可能でしょうか?
    Q.postとbiosのスタート画面の区別がよくわからないのですが、 postとは具体的に何のことを示すのでしょうか?
    01:58  (55:41 ~ )
    Q.インフラ設計する場合には、はじめからLVMを組み込んでおくべきでしょうか?
    01:32  (57:39 ~ )
    Q.ファイルシステムサイズの拡大は、どのくらいまでの拡大が可能でなのでしょうか?また、運用稼働中のシステムでは、バックアップ等のメインテナンスを想定すると、どの程度までの拡大が理想的なのでしょうか?
    01:30  (59:11 ~ )
    Q.先生は、これまでの実務の中では、どのような利用シーンでLVMを使っていましたか?また、どういったシーンでの利用が推奨されますか?
    01:28  (1:00:41 ~ )
    次回授業のお知らせ
      (1:02:09 ~ )