おためし受講中

社会保障制度×インターネットの未来予測(株式会社KUFU)

誰しも一度は経験したことのある、不便で不快なお役所手続き。何時間も待たされて、何に使われるのかわからない項目を記入し、大きなストレスを感じている人も少なくないはずです。

社会保障制度は、もっとシンプルでフレンドリーなものにならないのでしょうか?

株式会社KUFUは、社会保険・労働保険の手続きの不便さ・煩雑さを、テクノロジーと創意工夫でかんたん、便利に変えていく「SmartHR」を運営。アナログな領域に対して、インターネットを活用した挑戦を続けています。

同社の代表取締役である宮田昇始氏と、労務人事を中心とする「アナログな手続き」の進化を一緒に考えていきましょう。

 

当日の流れ

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・30分/トップランナーから「業界の未来予測」プレゼン
・30分/モデレータも加えて、受講生参加型ディスカッション
・30分/トップランナーへの質疑応答

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※上記は予定です。変更になった場合は、このページで随時更新します。

学生代表

  • 未定

    未定

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    【チャプター機能】
    授業内容をピンポイントでおさえながら
    ご自身のペースで進めることができます
    【前半】授業
    授業の概要
    02:06  (00:10 ~ )
    トップランナーによるプレゼンテーション
    00:56  (02:16 ~ )
    アジェンダ
    00:24  (03:12 ~ )
    自己紹介
    01:54  (03:36 ~ )
    SmartHRの紹介:なにをやっているのか?
    03:19  (05:30 ~ )
    Demo動画
    01:15  (08:49 ~ )
    SmartHRの主な機能
    01:26  (10:04 ~ )
    年末調整Demo動画
    00:51  (11:30 ~ )
    大きな変化
    00:49  (12:21 ~ )
    従来の手段との比較
    00:27  (13:10 ~ )
    登録企業数
    00:18  (13:37 ~ )
    導入企業の例
    00:24  (13:55 ~ )
    受賞歴
    00:26  (14:19 ~ )
    SmartHRの紹介:なぜやっているのか?
    01:21  (14:45 ~ )
    社会保障制度×インターネットの未来予測
    00:17  (16:06 ~ )
    【先生からの質問】「行政手続き」の分野で、あなたが考える未来予測、もしくは変わってほしいこと、願望を教えてください
    03:04  (16:23 ~ )
    電子申請の現状
    00:11  (19:27 ~ )
    電子申請の利用率の推移
    00:56  (19:38 ~ )
    行政手続の内訳
    01:16  (20:34 ~ )
    国の対応(これまでとこれから)
    00:01  (21:50 ~ )
    e-Gov(電子政府)の歴史
    01:11  (21:51 ~ )
    API公開後の動き
    01:24  (23:02 ~ )
    国側はどう変わっていくのか?
    01:48  (24:26 ~ )
    SmartHRの未来への取り組み
    00:06  (26:14 ~ )
    電子申請を使いやすく
    02:04  (26:20 ~ )
    オープンソースとして公開
    01:06  (28:24 ~ )
    他サービスとのAPI連携
    01:23  (29:30 ~ )
    社会保険労務士との連携
    00:30  (30:53 ~ )
    まとめ
    02:46  (31:23 ~ )
    ディスカッション
    00:19  (34:09 ~ )
    プレゼンテーションを聴いて
    01:01  (34:28 ~ )
    宮田先生が考える政府側のIT対応の先進的な完成系は
    01:17  (35:29 ~ )
    役所側で変わっていくとしたら次はどこが一番変わるか
    01:22  (36:46 ~ )
    労務管理の次はどこがくるか
    01:31  (38:08 ~ )
    売り上げに貢献できそうな領域は
    01:34  (39:39 ~ )
    データドリブンにAIの出番が考えられるがどう思うか
    01:29  (41:13 ~ )
    人事評価や最適配置に関するノウハウはオープン化するか?
    01:47  (42:42 ~ )
    人事データがシームレスに統合されていないことについて
    02:52  (44:29 ~ )
    客観的な評価
    01:56  (47:21 ~ )
    未来予測をさらに深める
    00:14  (49:17 ~ )
    SmartHRの今後
    01:33  (49:31 ~ )
    SmartHRの狙う業界
    01:49  (51:04 ~ )
    規模的な拡大の優先順位は?
    03:16  (52:53 ~ )
    営業の考え方は?
    05:23  (56:09 ~ )
    大規模企業の経営者に刺さる肝は?
    04:28  (1:01:32 ~ )
    新しいことをやろうとすると古いやり方が代替品となるが人が代替品となることについて
    02:10  (1:06:00 ~ )
    業界を変えようとすると今までかかわっていた人が抵抗となるがそのことについて
    04:12  (1:08:10 ~ )
    より集中すべきクリエイティブな領域はどこか
    01:32  (1:12:22 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q:口コミ戦略(バイラル)を考えるときに、重要視している部分として1つ挙げるとしたら、どんなところでしょうか? ex.こういう文章は使わない。先にこの人達にリーチして仕込んでおこうなどなど。
    01:44  (1:14:30 ~ )
    Q:起業のストーリーは?この領域をスタートアップとしてチャレンジした思いやストーリーは
    02:11  (1:16:14 ~ )
    Q:海外の状況は進んでいるのでしょうか?
    01:50  (1:18:25 ~ )
    Q:AIの活用について
    02:38  (1:20:15 ~ )
    Q:とても素晴らしいサービスで、一度利用すると後戻りができないくらい便利だと思うのですが、これまで解約となってしまったケースはありますか?また、解約があった場合、解約の理由は何になりますか?
    02:15  (1:22:53 ~ )
    Q:クラウド労務管理サービスを提供している競合他社さんと比べ、御社が力を入れている点、どの会社さんにも負けないという点はありますか?
    02:06  (1:25:08 ~ )
    Q:是非大企業でも利用してもらいたいのですが、今後大企業への導入を進めていくうえで、経済合理性以外の点で導入のハードルになりそうなことは何でしょうか?
    01:33  (1:27:14 ~ )
    先生からのメッセージ
    00:58  (1:28:47 ~ )
    次回授業について
      (1:29:45 ~ )