おためし受講中

チーム開発入門 -価値の流れ-

第2回では、アイデアをソフトウェアでビジネス価値にするまでの「流れ」を見ていきます。

ウォーターフォール開発でもアジャイル開発でも「流れ」を制することが大切となります。この授業では、価値の流れを理解し、リードタイム、スループット、仕掛かりの関係も見てきます。

学生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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    【前半】授業
    自己紹介
    03:26  (00:53 ~ )
    授業の目的と目標
    01:16  (04:19 ~ )
    アジェンダ
    00:46  (05:35 ~ )
    チームとチーム開発のおさらい
    02:15  (06:21 ~ )
    チーム開発
    03:31  (08:36 ~ )
    価値の流れ
    06:25  (12:07 ~ )
    価値の流れの考慮点
    04:12  (18:32 ~ )
    価値の流れをサッカーに置き換えると
    02:14  (22:44 ~ )
    価値の流れを考える目的
    09:04  (24:58 ~ )
    価値の流れと改善
    00:20  (34:02 ~ )
    各種のバイアスの除去
    07:07  (34:22 ~ )
    リトルの法則
    06:13  (41:29 ~ )
    価値の流れとリトルの法則
    00:23  (47:42 ~ )
    まとめ
    01:45  (48:05 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q.逆に多数決で決めようとするのもバイアスですよね。
    02:35  (50:20 ~ )
    Q.チームメンバーで、バリューストリームマッピングを書くときに、どんどん細かい作業まで書き出してしまいそうです。。。何か良い方法ありますでしょうか?
    01:36  (52:55 ~ )
    Q.スループットって明確に数字にできない場合ってどうしますか
    01:27  (54:31 ~ )
    Q.工程毎にチームが分かれている組織で価値の流れの見える化を行う場合、全チームからメンバーを集めてやるのが良いのでしょうか?
    00:38  (55:58 ~ )
    Q.私の職場ではチーム開発の手法とかの話題にならないのですが、下っ端から「まず」何が提案できるでしょうか?
    01:45  (56:36 ~ )
    Q.この手法は商品開発などにも使えますか?
    01:11  (58:21 ~ )
    お知らせ
      (59:32 ~ )