スペシャリストの読書術:株式会社ツクルバ 中村真広氏 おためし受講中

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ここには授業中のやりとりが表示されます

【チャプター機能】
授業内容をピンポイントでおさえながら
ご自身のペースで進めることができます

【前半】授業
オープニング
00:33  (00:10 ~ )
授業概要
00:26  (00:43 ~ )
自己紹介
02:00  (01:09 ~ )
課題書籍の概要説明
04:06  (03:09 ~ )
「ラーニングバー」とは
02:34  (07:15 ~ )
書籍の目次紹介
01:54  (09:49 ~ )
課題書籍との出会い
01:51  (11:43 ~ )
課題書籍を読み取って活きている部分
05:10  (13:34 ~ )
みんなで1つの場を作る
06:05  (18:44 ~ )
なぜ「バー」なのか
03:03  (24:49 ~ )
イベント運営を通して細分化を知る
02:08  (27:52 ~ )
新しい人たちを受け止める仕組み
03:57  (30:00 ~ )
Q:長続きする勉強会は頑張りすぎないという説を聞いたことがあります。どのように思いますか
01:37  (33:57 ~ )
最近学んだこと
02:13  (35:34 ~ )
先生の読書術
03:41  (37:47 ~ )
「今読むべき書籍」の紹介
09:26  (41:28 ~ )
【後半】質疑応答
Q:3.11から、schooだったり、LINEだったり、何か大きな社会への影響を与えるものを生んでるんですね
00:54  (51:11 ~ )
Q:先生は課題図書を読むのにどのくらい時間かけましたか?
00:30  (52:05 ~ )
Q:世間にある勉強会とラーニングバーの違いが気になります。
03:19  (52:35 ~ )
Q:本を選ぶときに大切にしてるポイントはなんですか?
03:56  (55:54 ~ )
授業のまとめ
01:33  (59:50 ~ )
お知らせ
  (1:01:23 ~ )
スペシャリストの読書術:株式会社ツクルバ 中村真広氏

あなたは、最近本を読みましたか?
読みたい本は読めていますか?
読んだ本は、毎日に活きていますか?

とある研究は「人の年収と読書量は比例する」と発表しました。経済界の有名人も多読家が少なくありません。

ですが、同じ本でも読み手によって捉え方が変わったり、その本との付き合い方は変わってくるはずです。私達は「読むべき本」だけではなく「本の読み方」「本の活かし方」を学ぶべきではないでしょうか。"スペシャリストの読書術"は、毎回違った先生にご登場いただき、各界で活躍する方々の積んできたキャリアにおける本の読み方・付き合い方を学んでいきます。

・スペシャリストが出会った課題図書
・その本を切り口として、スペシャリストは何をどう読み解いたのか
・本との付き合い方から見える、その人なりの「仕事の本質」とは
・スペシャリストの本の読み方を、自身で再現するにはどうしたらいいのか

今回の授業では、場のデザインのスペシャリストである中村氏が様々なキャリアの中で読んだ本を課題図書としてご用意いただき、どのように読み解いたのか・役立てたのかを中心にお話いただきます。受講生参加型で考える読書の授業になりますので、ぜひ課題図書を読んだ上でご参加ください。当日は積極的なコメントをお待ちしています。

■今回の課題図書(ぜひ事前に読んだ上で、ご参加ください)

知がめぐり、人がつながる場のデザイン 中原淳 著

■授業の流れ

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・40分/課題図書を切り口に、受講生参加型で中村氏の読書術に迫る
・10分/中村氏が薦める「今、読むべき書籍」
・10分/質疑応答

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※上記は予定です。変更の場合はこちらのページでお知らせ致します

■今回のスペシャリスト

中村真広 氏 株式会社ツクルバ 代表取締役 CCO/エグゼクティブ・プロデューサー

1984年生まれ。東京工業大学大学院建築学専攻修了。不動産ディベロッパー、展示デザイン業界を経て、2011年、実空間と情報空間を横断した場づくりを実践する、場の発明カンパニー「株式会社ツクルバ」を共同創業。デザイン・ビジネス・テクノロジーを掛け合わせた場のデザインを行っている。2015年4月から、建築とその周辺産業の発展に寄与するべく、一般社団法人HEAD研究会の理事に就任。昭和女子大学非常勤講師。

スペシャリストの読書術:株式会社ツクルバ 中村真広氏(全1回)

受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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