おためし受講中

ナラティヴファシリテーションとネーミング

2回目の授業となるこの授業では、1回目で得たナラティヴファシリテーションの概要的知識を基に、主となる技法「外在化」と「ネーミング」を体験していきます。皆さんにも授業内で実践していただきながら授業を進めていきますので、積極的にご参加ください!

【この授業のゴール】
・主となる技法「外在化」、「ネーミング」とは何かを知る
・上記2つの技法を自身で体感し、明日からのコミュニケーションに活かせる気づきを得る

人生を肯定的に捉え直すコミュニケーション技法『ナラティヴファシリテーション』(全2回)

学生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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    授業内容をピンポイントでおさえながら
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    【前半】授業
    オープニング
    00:35  (00:10 ~ )
    自己紹介
    00:47  (00:45 ~ )
    先生からの質問
    01:37  (01:32 ~ )
    アジェンダ
    01:26  (03:09 ~ )
    前回の復習
    00:10  (04:35 ~ )
    ・ナラティヴファシリテーションとは
    04:45  (04:45 ~ )
    ・問題を外在化するには
    05:31  (09:30 ~ )
    「ネーミング」について
    00:07  (15:01 ~ )
    ・実習:ネーミング
    01:02  (15:08 ~ )
    ・どんなネーミングができるか
    07:19  (16:10 ~ )
    ・もし問題が話をしたら
    07:08  (23:29 ~ )
    ・ネーミングされた問題の取り扱い
    06:56  (30:37 ~ )
    ナラティヴファシリテーション事例
    00:02  (37:33 ~ )
    ・事例1:上司から仕事ができないと怒られている部下
    03:08  (37:35 ~ )
    ・事例2:ある商品宣伝会議にて
    11:39  (40:43 ~ )
    ・前回の授業でのコメントから
    03:31  (52:22 ~ )
    質疑応答
    04:05  (55:53 ~ )
    まとめ
    01:32  (59:58 ~ )
    先生からのお知らせ
    00:32  (1:01:30 ~ )
    エンディング
      (1:02:02 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q.問題とはどのようなことでしょう?
    00:34  (12:48 ~ )
    Q.セラピーの考え方は何となく分かったのですが、どうファシリテーションに繋がるのでしょうか?
    42:39  (13:22 ~ )
    Q.Michael Whiteは問題の外在化ではダメだと判断して、外在化する会話法に移行していきましたが、ナラティヴ・ファシリテーションでは問題を外在化するだけですか?
    01:22  (56:01 ~ )
    Q.取り入れたい考え方なのですが、うまくやらないと、何かまわりくどい話になり逆に論点がズレてしまいそうな危うさも少し感じました。そうならないポイントなどありますでしょうか?
    01:15  (57:23 ~ )
    Q.問題を外在化させると新たな問題が再帰的に生まれる場合もありそうですが、そのループの着地点は当人の落としどころでしょうか?先生が悩みがあった場合にどのようにされているのでしょうか?
      (58:38 ~ )