おためし受講中

サキヨミVR:来るかもしれない未来を考える

この授業「サキヨミVR」では、ここ数年で飛躍的に注目度が増しているVR・ARのこれからをVRの専門家を交えて受講生の皆さんと予測していきます。

今回のテーマは、2030年には実現しているかもしれない、また実現してほしい未来を皆さんと一緒に考えていきたいと思っています。


【ゲストご登壇者プロフィール】
山口 征浩
株式会社Psychic VR Lab 代表取締役
2000年、データセキュリティ製品等を開発するイーディーコントライブにアルバイトとして入社。同年、同志社大学工学部中退。2003年、同社の東証マザーズ上場に伴って社長へと就任。コンピューターソフトウェア著作権協会理事等を歴任。社長退任後2008年、マサチューセッツ工科大学(MIT)に単身で留学。2014年に『Psychic VR Lab』を立ち上げ、2016年法人化。ファッション、アート、音楽などの分野においてVR表現を行うためのVRクリエイティブプラットフォーム STYLY 立ち上げ運営を行う。


 

学生代表

  • 花海 志帆

    花海 志帆

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    【チャプター機能】
    授業内容をピンポイントでおさえながら
    ご自身のペースで進めることができます
    【前半】授業
    オープニング
    00:41  (00:10 ~ )
    自己紹介
    03:12  (00:51 ~ )
    アジェンダ
    01:21  (04:03 ~ )
    未開拓のVR/MRライフスタイル市場
    01:31  (05:24 ~ )
    STYLYとは
    03:20  (06:55 ~ )
    STYLYが生まれたきっかけ
    02:45  (10:15 ~ )
    VRでのファッション表現事例
    02:13  (13:00 ~ )
    今後数年、VRを作る人が大きく増える
    07:53  (15:13 ~ )
    未来のVR/MR市場
    05:26  (23:06 ~ )
    質疑応答
    09:35  (28:32 ~ )
    トークセッション
    00:10  (38:07 ~ )
    ・VRはいつ頃普及するか?
    03:39  (38:17 ~ )
    ・VRが普及したらどうなるのか?
    05:32  (41:56 ~ )
    ・VR/AR/MRはどうなっていくのか?
    02:28  (47:28 ~ )
    ・今、私たちがすべきことは何か?
    05:00  (49:56 ~ )
    まとめ
    05:27  (54:56 ~ )
    全5回の総括
    02:16  (1:00:23 ~ )
    エンディング
      (1:02:39 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q.デザイナーの中里様は、virtualの海でも思い描いていたことを実現できたという感触を得られたのでしょうか?
    01:10  (28:32 ~ )
    Q.VRゴーグルが欲しくなってきました。一般ユーザーが使うものとしてオススメはありますか?
    04:13  (29:42 ~ )
    Q.デバイスが小さいほど、長く持てばもつほどというほうがユーザは便利ですが、「社会通念」として、いつ頃認められると思いますか?
    01:11  (33:55 ~ )
    Q.30分でVRをつくるというのはどのような仕組みなんでしょうか?
    00:52  (35:06 ~ )
    Q.VRを作るのに特殊技術は必要ですか?
      (35:58 ~ )