おためし受講中

シェアリングエコノミーが作り出す新しい文化 その1

今回の授業では、実際にシェアリングサービスを提供する事業者の方をお招きし、新しいシェア文化のカタチを議論していきます。
現状、どのようなものがどのようなフローでシェアされ、価値を創り出しているのか?そして、私たちのライフスタイルや価値観はそれを通じてどう変わっていくのかを授業内で考えていきましょう。


【ゲスト講師プロフィール】

■長塚 翔吾
株式会社DogHuggy 代表取締役
2015年3月に獣医大附属高校を卒業。高校で獣医学を学ぶなかで、日本のアニマルウェルフェア(動物福祉)の遅れに課題感を持ち高校在学中の2015年2月DogHuggy創業。同年5月に犬を預けたい飼い主とドッグシッターのマッチングサービス「DogHuggy(ドッグハギー)」をリリース。「日本をどうぶつ先進国」にすることをミッションにペット領域で事業開発を手がける。

■中嶋汰朗
株式会社SCOUTER 代表取締役
1992年生まれ 青山学院大学在学中に創業。ソフトバンクアカデミア外部生。
2016年4月より日本初のソーシャルヘッドハンティングSCOUTERの運営を開始。
紹介免許を持たない個人でも従来の人材会社と同様に、企業に身近な転職者を紹介することで報酬を受け取れる副業型エージェントサービスとして1年で2500名のエージェントと700社が登録。

■工藤 慎一
ecbo株式会社 代表取締役社長
1990年マカオ生まれ。日本大学経済学部卒。2014年、Uber Japan株式会社にてインターンを経験。 2015年6月ecbo株式会社を設立し代表取締役社長に就任。オンデマンド収納サービス「ecbo」をβ版運営。 2017年1月、世界初の荷物一時預かりシェアリングサービス「ecbo cloak」を立ち上げる。


学生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    【チャプター機能】
    授業内容をピンポイントでおさえながら
    ご自身のペースで進めることができます
    【前半】授業
    オープニング
    01:35  (00:10 ~ )
    自己紹介
    05:21  (01:45 ~ )
    コース概要
    01:36  (07:06 ~ )
    アジェンダ
    00:30  (08:42 ~ )
    DogHuggy
    06:29  (09:12 ~ )
    トークセッション
    02:34  (15:41 ~ )
    Q:静岡市在住で、犬と猫を飼っているのですが、首都圏以外への展開予定はありますか?
    00:36  (18:15 ~ )
    安心感のために、飼い主同士の関係構築はどのようにされているのでしょうか。飼い主間のコミュニティも作られているのですか?
    01:57  (18:51 ~ )
    SCOUTER
    10:41  (20:48 ~ )
    トークセッション
    02:17  (31:29 ~ )
    Q:求人広告の登録をされていない方は、登録している方に比べて熱量が低い可能性が高いと思いますが、熱量を上げていく方法などはあるのでしょうか。
    01:14  (33:46 ~ )
    Q:エージェントだと面接までついてきてくれたりみたいなことまでやってくれますが、どこまでやるか?みたいなところは人それぞれなんでしょうか?それともSCOUTERでルールがあるんでしょうか?
    02:26  (35:00 ~ )
    ecbo cloak
    10:07  (37:26 ~ )
    トークセッション
    01:37  (47:33 ~ )
    Q:ユーザーは外国人旅行者が多いという話でしたが、海外の人に使ってもらうためにマーケティングはどのようにやってるんでしょうか?
    01:35  (49:10 ~ )
    Q:空きスペースを提供している人はどういうところが多いのですか?居酒屋とか昼はがらんとしてますし、良さそう。
    00:36  (50:45 ~ )
    Q:24時間対応できる店舗はまだまだ増えますか?
    01:54  (51:21 ~ )
    Q:日本だから安心して利用できるサービスですね。
    01:00  (53:15 ~ )
    荷物を預けたまま取りに来ないトラブルとかはないんでしょうか?
    00:42  (54:15 ~ )
    今回の授業のまとめ
    04:27  (54:57 ~ )
    次回授業について
      (59:24 ~ )