CLIP STUDIO PAINTを使ってデジタルマンガを描こう おためし受講中

【タイムライン】
生放送時のチャット投稿を閲覧でき、
臨場感はそのままで受講することができます

ここには授業中のやりとりが表示されます

【チャプター機能】
授業内容をピンポイントでおさえながら
ご自身のペースで進めることができます

【前半】授業
オープニング
00:33  (00:11 ~ )
自己紹介
00:29  (00:44 ~ )
この授業シリーズの流れ
00:37  (01:13 ~ )
アジェンダ
01:00  (01:50 ~ )
漫画を構成する要素
08:02  (02:50 ~ )
実際に描いてみよう
02:02  (10:52 ~ )
【先生からの質問】皆さんがデジタル漫画を描くときの悩みは何ですか?
00:47  (12:54 ~ )
・下書き
02:00  (13:41 ~ )
・枠線
04:05  (15:41 ~ )
・フキダシ
02:36  (19:46 ~ )
・擬音
01:08  (22:22 ~ )
・線画
01:51  (23:30 ~ )
・スピード線、集中線
06:39  (25:21 ~ )
・ベタ
01:30  (32:00 ~ )
・トーン
05:59  (33:30 ~ )
・ホワイト
01:20  (39:29 ~ )
・テキスト
02:19  (40:49 ~ )
質疑応答
07:10  (43:08 ~ )
本日の作品作成のポイント
04:30  (50:18 ~ )
まとめ
01:34  (54:48 ~ )
先生からのお知らせ
00:54  (56:22 ~ )
エンディング
  (57:16 ~ )
【後半】質疑応答
Q.今回の行程もベクターレイヤーで、作業しているのでしょうか?
00:59  (43:35 ~ )
Q.600dpiは印刷原稿の入稿サイズですが、Web漫画だと解像度は同じですか?
01:05  (44:34 ~ )
Q.板タブレットで線を描く感覚にいつまでも慣れません。コツなどありましたら教えていただけると嬉しいです。
02:30  (45:39 ~ )
Q.トンボの設定はIllustratorなどと同じですね?
  (48:09 ~ )
CLIP STUDIO PAINTを使ってデジタルマンガを描こう

■授業で学ぶこと
・コマ割りツールの使い方
・素材登録の方法
・スクリーントーンの活用方法
・特殊定規の使い方(平行線・放射線定規)

※授業内容は変更となる場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。

先生

太田 和敏

実際にCLIP STUDIOを使ってきて思ったことや、デジタルならではの「イラスト」「漫画」の描き方などを中心に授業したいと思います。プラス、プロの現場で行なっているテクニックなども紹介できたらと思っています。丁寧でわかりやすい授業を心がけます。

受講生代表

  • 江川 みどり

    江川 みどり

    スクー放送部

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