飲みニケーションロボットが月100人の予約を取るようになるまで -ロボットのある生活- おためし受講中

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【チャプター機能】
授業内容をピンポイントでおさえながら
ご自身のペースで進めることができます

【前半】授業
オープニング
00:40  (00:10 ~ )
自己紹介
00:54  (00:50 ~ )
授業概要
00:52  (01:44 ~ )
Sotaの紹介
06:09  (02:36 ~ )
プロジェクト始動
02:09  (08:45 ~ )
本当は別のロボットで進めたいと思ってた。
01:39  (10:54 ~ )
やるしかない状況に
04:40  (12:33 ~ )
実機を置いて試行錯誤
02:17  (17:13 ~ )
ギャップが埋まった!乗り越えた頓挫の危機
03:43  (19:30 ~ )
アプリ開発着手
10:09  (23:13 ~ )
飲みニケーションロボット誕生へ
04:12  (33:22 ~ )
飲みニケーションロボ大人気。その後も色々アップデート
06:06  (37:34 ~ )
まとめ
01:16  (43:40 ~ )
ワークショップ:ロボット・AIに代わって欲しいこと
08:29  (44:56 ~ )
【後半】質疑応答
Q:居酒屋は最近、タブレットが多いと思いますが、その中で、顔認証ができる可能性はなかったのでしょうか。また、そのタブレットの場合、注文を受けるために用いるため、Sotaくんは注文を受けることもできるのでしょうか。
01:44  (54:04 ~ )
Q:ソータ君は今後関西弁のような主だった方言にも対応するようになるのでしょうか?
00:37  (55:48 ~ )
Q:Sotaくんのいるテーブルは何人席ですか?個室ですか?一人でも行けますか?
00:55  (56:25 ~ )
Q:居酒屋で出来るなら、美容院や薬局でなどの小売りでも応用できるかな?
00:44  (57:20 ~ )
Q:Sotaくんは合コンのまわしもできますか?
00:57  (58:04 ~ )
お知らせ
  (59:01 ~ )
飲みニケーションロボットが月100人の予約を取るようになるまで -ロボットのある生活-

【授業の流れ】
①飲みニケーションロボットSotaの機能について
②開発秘話
③運用時の苦労話
④受講生参加型ワークショップ
―飲みニケーションロボットSotaの新機能をみんなで考えよう。

※授業内容は変更になる可能性があります。

先生

尾方 里優

今回の授業では、ロボットやAIに関して専門性を持っていないメンバーが、実際にビジネスの場面でロボットの活用を考え実現したプロセスや現状をお伝えします。
ロボットやAIと一緒に生活したり、仕事をすることが当たり前の時代になっていくことは遠い未来の話ではないとニュースなどで耳にすることが増えました。しかし具体的にどう共存していけるのかを考える機会は、多くはありません。今回の授業がロボットやAIと人との未来を具体的に考えるきっかけになれば幸いです。

飲みニケーションロボットが月100人の予約を取るようになるまで -ロボットのある生活-(全1回)

受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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