会話に生産性を与える『ディベート力』を鍛える おためし受講中

【タイムライン】
生放送時のチャット投稿を閲覧でき、
臨場感はそのままで受講することができます

ここには授業中のやりとりが表示されます

【チャプター機能】
授業内容をピンポイントでおさえながら
ご自身のペースで進めることができます

【前半】授業
オープニング
00:35  (00:11 ~ )
自己紹介
00:43  (00:46 ~ )
受講の準備
01:36  (01:29 ~ )
広義・狭義のディベート
00:43  (03:05 ~ )
コミュニケーション
00:25  (03:48 ~ )
知的基礎体力
00:20  (04:13 ~ )
【質問】ディベートとは何でしょうか?
01:52  (04:33 ~ )
ディベートって何?
04:48  (06:25 ~ )
Q:ディスカッションとディベートはどう違うんでしょうか?
01:13  (11:13 ~ )
肯定側と否定側の二手に分かれて
03:33  (12:26 ~ )
一定のルールに従い
02:45  (15:59 ~ )
Q:全体の試合の長さ(時間)は、中学生と社会人とかでは違うのですか?
00:48  (18:44 ~ )
Q:まさに現代に大事なスキルな気がしますが、アメリカとかはディベートの訓練を子どもの頃からやってるんでしょうか?
01:00  (19:32 ~ )
Q:営業の仕事にも役立ちますか?
01:17  (20:32 ~ )
根拠ある議論を闘わせ
00:47  (21:49 ~ )
審判による勝敗が出る
02:06  (22:36 ~ )
ディベートをしてみよう
00:25  (24:42 ~ )
議題を選ぶ
01:47  (25:07 ~ )
議論を検討する
05:51  (26:54 ~ )
どんなことが起こるのかを考える
00:44  (32:45 ~ )
論を立てる
08:56  (33:29 ~ )
質問をする
06:36  (42:25 ~ )
反駁をする
07:36  (49:01 ~ )
【後半】質疑応答
Q:そういう反論を考えるのための時間は、どのくらいもらえるんでしょうか
00:53  (56:46 ~ )
Q:ディスカッションにおいては、言葉をかぶされたり、声の大きい人の意見が通りがちですが、そのような場合や人への対策技術もディベート技術にあるのでしょうか?
01:10  (57:39 ~ )
まとめ
01:02  (58:49 ~ )
次回授業について
  (59:51 ~ )
会話に生産性を与える『ディベート力』を鍛える

今回、鍛えるコミュニケーション能力は、「ディベート力」
交渉、チームミーティング、商談など、ビジネスシーンでは多くの議論が行われています。しかし、関わる人が多ければ多いほど、参加者の利害関係が複雑であれば複雑であるほど、全員が納得出来る結論を見つけ出すことは難しくなっていきます。

■授業アジェンダ
[講義]ディベートとは何か?
・ディベート力はどのようにビジネスに役立つのか?
・ディベートの流れ

[実践]ディベートの流れを体験
・実際にディベートの流れの一部を体感しながら学んでいきます。


【講師プロフィール】
西部 直樹
有限会社N&Sラーニング 代表取締役
企業・官庁・自治体の社員、職員を対象としてディベート、プレゼンテーション、傾聴技法、メンタルタフネスなどのコミュニケーションスキルやメンタルヘルス各種研修講師を務めている。全国教室ディベート連盟。理事産業カウンセラー・論理療法士。
主な著書として『実践ディベート研修』(生産性出版)、『はじめてのディベート』(あさ出版)、『『議論力」が身につく技術』(あさ出版)などがある。


 

受講生代表

  • 花海 志帆

    花海 志帆

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF