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【前半】授業
オープニング
00:22  (00:09 ~ )
自己紹介
01:18  (00:31 ~ )
今回のテーマ:アニメの舞台を訪れる聖地巡礼による地域振興ビジネスの未来
00:56  (01:49 ~ )
トークテーマ①:聖地巡礼とは
18:54  (02:45 ~ )
トークテーマ②:聖地巡礼と地方創生
09:50  (21:39 ~ )
トークテーマ③:街のゲーム化
09:42  (31:29 ~ )
ワークショップ:聖地巡礼向きのアニメは?
13:51  (41:11 ~ )
質疑応答
06:45  (55:02 ~ )
先生方からのコメント
01:42  (1:01:47 ~ )
先生方からのお知らせ
02:07  (1:03:29 ~ )
次回授業のお知らせ
00:46  (1:05:36 ~ )
エンディング
  (1:06:22 ~ )
【後半】質疑応答
Q.外国・海外アニメにも舞台めぐりのような仕組みや聖地巡礼ってありますか?
07:41  (47:55 ~ )
Q.現地で聖地巡礼イベントを仕掛けたアニメーターの人と話したことがありますけど、一過性で人は呼び込めたけど、長続きしなかったって言ってました。長期保管は維持費がかかったり、地元の理解等がキーポイントではないでしょうか?
01:21  (55:36 ~ )
Q.実際、アニメなどの力を借りて地域復興を考えている地域は多いのでしょうか?
03:06  (56:57 ~ )
Q.そもそもですが、「聖地」になるとは、どの程度から聖地なのでしょうか?基準が気になります。
  (1:00:03 ~ )
アニメの舞台を訪れる聖地巡礼による地域振興ビジネスの未来

【授業の流れ】

授業の流れ
①聖地巡礼とは
②「舞台めぐり」を開発したキッカケは
③聖地巡礼と地方創生
④街のゲーム化について
⑤受講生参加型ワークショップ
―聖地巡礼してみたいアニメ作品は
⑥質疑応答
⑦まとめ

※授業内容は変更になる可能性があります

先生

数土 直志

日本のアニメはいま国内だけでなく、海外でも大きな人気を誇っています。
この人気の広がりが、アニメのビジネスを大きく変え始めています。
アニメは映像だけでなく、アニソン、声優、キャラクターグッズや2.5次元舞台、イベントまで、まさに総合エンタテインメントになりました。
そして動画配信の急速な普及と海外ビジネス展開が、アニメビジネスにパラダイムシフトを起こしています。
業界の経験豊かなゲストを招き、いまアニメビジネスに何が起きているのか、これからどう変わろうとしているのかを皆さんと一緒に解き明かし、考えていきたいと思います。

先生

中島 由貴

ビジネスの視点からアニメシーンを勉強するとのことで、自分はアニメの制作では声優としてかかわらせて頂いていますが、完成したアニメーションがビジネスとしてどういった動きをするのか受講者の皆さんといっしょに勉強したいと思います。

アニメの舞台を訪れる聖地巡礼による地域振興ビジネスの未来 -なぜアニメはコンテンツビジネスの主力であり続けるのか-(全1回)

受講生代表

  • 江川 みどり

    江川 みどり

    スクー放送部

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