ここ一番でアガらず、自分を出す力 #1 姿勢・呼吸法を改善する おためし受講中

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【前半】授業
「あがり」克服に役立つ正しい姿勢とは
00:50  (00:32 ~ )
先生の自己紹介
01:56  (01:22 ~ )
【先生からの質問】今日の授業でどのようなことが学びたいでしょうか?
02:41  (03:18 ~ )
今回のアジェンダ
00:34  (05:59 ~ )
Q.自分はあがり症ですが、それって自尊心が強いのでしょうか?
00:30  (06:33 ~ )
なぜ「あがる」のか?
02:36  (07:03 ~ )
【先生からの質問】皆さんスライドの項目にいくつ当てはまるでしょうか?
05:27  (09:39 ~ )
自分の「あがり」の原因を探ろう
07:40  (15:06 ~ )
「あがり」克服に役立つ正しい姿勢とは?
06:52  (22:46 ~ )
「あがり」克服に役立つ正しい呼吸法とは?
05:27  (29:38 ~ )
【後半】質疑応答
Q.特定の苦手な人と話すとき、呼吸が浅くなって身体が火照って手汗をかきます。どうしたら改善できますか?
00:17  (35:15 ~ )
Q.呼吸するとき、吐くほうを最初にするといいらしいですね。
01:47  (35:32 ~ )
Q.緊張しているときに、姿勢や呼吸法まで頭が回る自信が無い
00:23  (37:19 ~ )
Q.いまのエクササイズを、人前に出る数分前にルーティーンにすると良い感じなのですかね?
00:38  (37:42 ~ )
Q.吸うのが苦手なのですが、吐ききって無理に吸おうとせずに、自然に空気が入ってくるようにしてみてます。
00:52  (38:20 ~ )
Q.あがらない、緊張しないために、よい食べ物とかあるの?
02:13  (39:12 ~ )
Q.腹式呼吸ってお腹へこんでるときは息はくんですよね?難しいなー上手く出来ませんでした
00:30  (41:25 ~ )
Q.失敗を気にしないで、姿勢と呼吸に気をつけるのが近道、ということなのでしょうか?
00:25  (41:55 ~ )
Q.注意されたあと緊張してうまく動けなくなることがあります
00:52  (42:20 ~ )
Q.会社の面接では緊張しすぎて上手く答えられません、
01:07  (43:12 ~ )
Q.自分でコントロールできるのは呼吸とほかになにかありますか?
02:13  (44:19 ~ )
Q.食事後だと複式呼吸は難しい?
00:50  (46:32 ~ )
Q.若干吃音ぎみになってしまう場合もあるんですが、これも呼吸法、姿勢で直りますか?他に注意しておいたほうが良いことあればぜひ教えてください!
00:41  (47:22 ~ )
Q.過去大きくやらかしてしまった経験がトラウマのようになってしまいそれ以来あがり症になってしまいました。そのときの経験がちらつくんですが、何か対処法はありますか?
01:53  (48:03 ~ )
Q.人見知りとあがり症は関連ありますか?
01:29  (49:56 ~ )
Q.親しくない職場の人に話しかけられると、頭が真っ白になって何も思い出せなくなり、語彙が極端に少なくなります。突然の雑談にはどう対処すれば良いでしょうか?
01:07  (51:25 ~ )
Q.「ここ一番で自分を出す」ために、教えていただいたエクササイズを日々の習慣として取り入れてみたいのですが、これまでの受講者の方々はどんな工夫をされていますか?
01:20  (52:32 ~ )
Q.筋弛緩法とは?具体的にはどうしたらよいですか?
00:51  (53:52 ~ )
Q.これはあがり症克服に逆効果!なNG例って何かあるんでしょうか?
01:11  (54:43 ~ )
Q.子どもが滑舌悪いのですが、次回の内容を小学生の子どもにも応用できますか?
01:52  (55:54 ~ )
次回予告
00:37  (57:46 ~ )
お知らせ
  (58:23 ~ )
ここ一番でアガらず、自分を出す力 #1 姿勢・呼吸法を改善する

今回、鍛えるコミュニケーション能力は、「アガらずに自分を出す力」
クライアントへのプレゼンテーション、社内ミーティングでの簡単なスピーチなどで緊張してしまい、しどろもどろになってしまった、という経験は誰にでもあると思います。伝えるべき内容はしっかりと固まっているのに、アガってしまったことが原因で相手に内容がしっかりと伝わらなかったとすれば、これほどもったいないことはありません。

この授業を通じて、どんな場面でも100%の自分を出す力を鍛えていきましょう。


■授業アジェンダ
[アガり症を正しく理解する]
・アガり症とは何か?
・アガり症は何故起こる?
・アガりやすい人の特徴

[アガりを抑える実践テクニック]
・スピーチ時の正しい姿勢とは?
・緊張してガチガチになってしまった筋肉のほぐし方
・正しい呼吸法を身につける
※下記は変更となる場合がございます。変更があった場合はこちらのページにて随時更新していきます。


【講師プロフィール】
■鳥谷 朝代
(社)あがり症克服協会 代表理事/(株)スピーチ塾 代表取締役/心理カウンセラー

中学1年生の本読みで、自身のあがり症を自覚。以来17年間、苦しみ続ける。
名古屋市役所の職員となった以降も症状は悪化。
精神内科の通院や催眠療法を試みたものの効果はなかったが、ある話し方講座と出会い克服。その後、「自分のようにあがり症で苦しむ人の助けになりたい」と思うようになり、2004年、公務員生活に終止符をうち、「あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾(R)」を開校。
メンタルだけでなく体から誰でも楽にあがりを改善する方法を確立し、アナウンサーや弁護士、経営者から学生、主婦まで広く指導、克服へ導いた受講生は65,000人を超える。2014年、全国初の元あがり症によるあがり症のための協会「一般社団法人あがり症克服協会」を非営利団体として発足、理事長に就任。全国各地のカルチャースクール、学校、企業・団体で年間200回以上の講演活動を行なう。

「あさイチ」「ZIP!」「まる得マガジン」「ごごナマ」などテレビ出演多数。オードリー若林さんやトレンディエンジェル斎藤さんの人見知り克服、カラテカ矢部さんのあがり症克服指導も行う。著書に、「人前であがらない人とあがる人の習慣」(明日香出版社)、「1分のスピーチでも30分のプレゼンでも、人前であがらずに話せる方法」(大和書房)、「人前であがらないスピーチ術」(NHK出版)などがある。


 

先生

鳥谷 朝代

朝礼、プレゼン、自己紹介、面接、会議の進行から結婚式での挨拶まで・・・。
ビジネスシーンはもちろんのこと、プライベートでも人前で話す機会は避けられません。
「人前に出ると声が震えて上ずってしまう・・・」
「マイクを持つ手がブルブル震えて恥ずかしい・・・」
「原稿を覚えていっても頭が真っ白になる・・・」
元あがり症の私が、そんな悩みにズバッとお答えします!
あがり症の人、人前が苦手な人、ぜひ受講してください!!

ディレクター

Chiaki

10月からスタートした新連載企画「真・コミュニケーション能力」。第二弾は「あがらずに人前で自分を出す力」です。

ちょっとしたプレゼンテーションや挨拶くらいでガチガチに緊張してしまい、後で「もう少し出来たはずなのに…」と後悔した経験は多かれ少なかれ皆さんあるのではないでしょうか?今回はあがり症は何故起こるのか?という話から、少しでも症状を軽減するために何が必要なのか?という実践テクニックまで、鳥谷先生に解説していただきます。

結婚式なども多い時期ですし、1ヶ月もすれば年末で挨拶の機会が多くなるこの時期に「明日から使える実践スキル」を習得していきましょう。

受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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