会話に生産性を与える『ディベート力』を鍛える #2 おためし受講中

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【前半】授業
オープニング
00:47  (00:10 ~ )
自己紹介
00:35  (00:57 ~ )
広義・狭義のディベート
00:49  (01:32 ~ )
コミュニケーションの訓練
00:25  (02:21 ~ )
ディベートの流れ
03:28  (02:46 ~ )
ディベートをしてみよう
03:38  (06:14 ~ )
ディベートの実践:「日本はガソリン車の販売を禁止すべきである」
02:28  (09:52 ~ )
肯定立論
13:05  (12:20 ~ )
否定側反対尋問
05:21  (25:25 ~ )
否定立論
06:28  (30:46 ~ )
肯定反対尋問
02:44  (37:14 ~ )
否定反駁
09:21  (39:58 ~ )
肯定反駁
05:25  (49:19 ~ )
ディベート終了
01:26  (54:44 ~ )
ディベートを実践するには
04:18  (56:10 ~ )
次回授業のお知らせ
00:36  (1:00:28 ~ )
エンディング
  (1:01:04 ~ )
【後半】質疑応答
Q.しっかりディベートするときはどれくらいの時間をかけて準備するんでしょうか?
16:40  (42:23 ~ )
Q.反駁は相手が黙り込んでしまう難しい表現が良いのか、相手にも伝わりやすい簡単な表現のほうがよいのでしょうか?
00:36  (59:03 ~ )
Q.意見は小出しにしていくのが良いのでしょうか?あえて、ある程度ぼかした意見を言って、相手の質問を踏まえながら自分の意見を明確にするという方法もあるのでしょうか?
  (59:39 ~ )
会話に生産性を与える『ディベート力』を鍛える #2

今回、鍛えるコミュニケーション能力は、「ディベート力」
交渉、チームミーティング、商談など、ビジネスシーンでは多くの議論が行われています。しかし、関わる人が多ければ多いほど、参加者の利害関係が複雑であれば複雑であるほど、全員が納得出来る結論を見つけ出すことは難しくなっていきます。


■授業アジェンダ

①「ディベートの流れ」に関して復習
②ディベート実践編
日本は「ガソリン車の販売を禁止すべきか?」というテーマで実際に授業内でディベートをしてみます。

「ガソリン車」についてディベートする上で必要になりそうなことを出来る限り調べてみましょう。
例えば…
・日本は現在、ガソリン車をどれくらい販売/生産しているのか?
・ガソリン車を禁止することで自動車産業、石油産業はどの程度ダメージを受けるのか?
・自動車産業はどれくらいの市場規模なのか?
・ガソリン車が環境にどれくらいの負荷を与えているのか?


【講師プロフィール】
西部 直樹
有限会社N&Sラーニング 代表取締役
企業・官庁・自治体の社員、職員を対象としてディベート、プレゼンテーション、傾聴技法、メンタルタフネスなどのコミュニケーションスキルやメンタルヘルス各種研修講師を務めている。全国教室ディベート連盟。理事産業カウンセラー・論理療法士。
主な著書として『実践ディベート研修』(生産性出版)、『はじめてのディベート』(あさ出版)、『『議論力」が身につく技術』(あさ出版)などがある。


 

受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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