食べる宝石「ミガキイチゴ」のブランディングプロセス おためし受講中

【タイムライン】
生放送時のチャット投稿を閲覧でき、
臨場感はそのままで受講することができます

ここには授業中のやりとりが表示されます

【チャプター機能】
授業内容をピンポイントでおさえながら
ご自身のペースで進めることができます

【前半】授業
オープニング
00:51  (00:09 ~ )
自己紹介
01:34  (01:00 ~ )
アジェンダ
00:37  (02:34 ~ )
ミガキイチゴとは
01:13  (03:11 ~ )
・ラインナップ
01:33  (04:24 ~ )
・ミガキイチゴが生まれた背景
07:13  (05:57 ~ )
ミガキイチゴのブランディングプロセス
00:01  (13:10 ~ )
・GRAのイチゴの特徴
00:24  (13:11 ~ )
・今までのイチゴブランドとの違い
00:49  (13:35 ~ )
・ポジショニング
00:34  (14:24 ~ )
・ブランドの語源
01:13  (14:58 ~ )
・具合的なプロセス
00:24  (16:11 ~ )
・マーケティングの4P:ミガキイチゴの場合
20:46  (16:35 ~ )
新しい展開
00:11  (37:21 ~ )
・新規就農支援:つくる人を増やす
01:01  (37:32 ~ )
・観光農園:地方に人を呼び込む
02:52  (38:33 ~ )
・店舗展開:イチゴとの接点を増やす
00:49  (41:25 ~ )
・海外展開:日本のICHIGOを広める
01:34  (42:14 ~ )
最後に私たちが大切にしていること
13:55  (43:48 ~ )
先生方からのメッセージ
01:41  (57:43 ~ )
エンディング
  (59:24 ~ )
【後半】質疑応答
Q.GRAの社長及び社員の方は、主に農家出身なのですか?
00:38  (09:57 ~ )
Q.匠の技をIT化するときには、職人さんの抵抗はなかったのでしょうか?
12:58  (10:35 ~ )
Q.消費者層としてはどのあたりを狙っているのでしょうか?
09:03  (23:33 ~ )
Q.特にこのいちごのどの部分に賞を頂いたとお考えでしょうか?
14:37  (32:36 ~ )
Q.イチゴが収穫できないシーズンはありますか?
01:48  (47:13 ~ )
Q.インドで普段食べられているイチゴはどのようなものでしょうか?
00:53  (49:01 ~ )
Q.ミガキイチゴは既存のイチゴの品種で作られているとのことでしたが、ミガキイチゴだからこそ出来る、新しいイチゴの開発はされているのでしょうか?
01:49  (49:54 ~ )
Q.アジア以外の展開も考えているのですか?
00:27  (51:43 ~ )
Q.今後、地域を増やす予定はありますか?
  (52:10 ~ )
食べる宝石「ミガキイチゴ」のブランディングプロセス

■授業の流れ

①ミガキイチゴについて
- そもそもミガキイチゴとは
- ミガキイチゴが生まれた背景
- 農業のIT化

②人気ブランドとなった裏側を探るプロセスの開示
ブランディングプロセスについて
- 他のいちごとの違い
- ブランド確立のために行った施策
- 今後の展望

※内容は変更になる可能性があります

先生

岩佐 大輝

「地方の再創造」は、東北だけではなく、日本中の課題です。マイナスをゼロに戻すだけではなく、ゼロからプラスを生み出せるアイデアを、皆さんと一緒にお話したいです!クリスマスらしい甘酸っぱい話をしましょう!

先生

馬場俊輔

マーケティングやブランディングは、アートとサイエンスの融合と言われるくらい、正しいやり方が決まっていない世界です。我々のチームも試行錯誤を繰り返しながら行っているので、同じ悩みを持っている方からの質問や意見をぜひお待ちしています!

食べる宝石「ミガキイチゴ」のブランディングプロセス(全1回)

受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF