月刊:大人の語彙力を身に付ける #3 言葉の使い分け 編 おためし受講中

【タイムライン】
生放送時のチャット投稿を閲覧でき、
臨場感はそのままで受講することができます

ここには授業中のやりとりが表示されます

【チャプター機能】
授業内容をピンポイントでおさえながら
ご自身のペースで進めることができます

【前半】授業
オープニング
01:05  (00:10 ~ )
言葉の使い分け① 組み合わせ
02:58  (01:15 ~ )
慣用句の組み合わせ
03:19  (04:13 ~ )
【例題】慣用句
05:54  (07:32 ~ )
使い方の難しい慣用句
02:42  (13:26 ~ )
【例題】こちらの文章は何故NGなのでしょうか。
07:10  (16:08 ~ )
言葉の使い分け② ニュアンスの差
02:15  (23:18 ~ )
【例題】 ニュアンスの差:「なおざり」「おざなり」
04:51  (25:33 ~ )
【例題】 ニュアンスの差:「信頼」「信用」
05:53  (30:24 ~ )
【例題】 ニュアンスの差:「怒る」「叱る」「憤る」
06:11  (36:17 ~ )
【例題】 ニュアンスの差:「権力」「権威」「権限」「求心力」「カリスマ性」
06:27  (42:28 ~ )
【例題】 ニュアンスの差:「利口」「賢明」「聡明」
07:31  (48:55 ~ )
【後半】質疑応答
Q:公憤と私憤の違いはこの場合どうなるのでしょうか?
01:02  (56:38 ~ )
Q:なるほど…と思いますが、ズバッ!と違いを説明できないほど、日本語はニュアンスが難しいのですかね?
00:51  (57:40 ~ )
Q:帰り際「失礼します」というと返事されず、「さようなら」と言ったら「さようなら」と返事される方がいました。 「失礼します」は帰り際言ってはいけなかったんでしょうか。
01:08  (58:31 ~ )
次回授業について
00:50  (59:39 ~ )
先生からのお知らせ
  (1:00:29 ~ )
月刊:大人の語彙力を身に付ける #3 言葉の使い分け 編

言葉を真に使いこなすには意味の理解だけでは足りません。
類義語の間にあるニュアンスの違い、その語ならではの使い方を学んでこそ、状況にふさわしい表現ができます。
宣伝、SNSの投稿など、表現のための語彙力を身に付けたいあなたに。
語のニュアンスをともに考えましょう。

先生

吉田 裕子

この夏、『大人の語彙力が使える順できちんと身につく本』(かんき出版)を出版したところ、4ヶ月で10万部という、大きな反響がありました。
SNSなどでは、カジュアルな言葉遣いやスタンプでのやり取りが主流の今だからこそ、いざという場面での語彙力に不安を覚えている人が多いのではないでしょうか。
語彙力は年齢を重ねるにつれ、高めていきたいものです。
大人としてよりふさわしい言葉の選び方をご提案するとともに、皆さんとともに考えていきたいと思います。
薀蓄や雑学ではない、使える語彙力、一緒に学びましょう!

月刊:大人の語彙力が使える順できちんと身につく授業(全16回)

受講生代表

  • 田原 彩香

    田原 彩香

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF