論理的に話す力 -論理的に伝えるための表現の基本- おためし受講中

論理的に話す力 -論理的に伝えるための表現の基本-

今回鍛えるコミュニケーション能力は「論理的に伝える力」

「もしかすると社会人が一番頻繁に耳にする言葉なのでは?」と思えるほど、さまざまなところで言われてきたロジカルに考え、伝える力。しかしながら、頭では分かっていても実際に話すときには上手くできないことがよくあるのではないでしょうか?

今回は「論理的に伝える力」の基本と、その力を鍛えるトレーニングを授業内でしていきます。

【授業の流れ】
■ロジカルって何?
■どうすれば論理的になれる?
■ロジックを支える3つの要素
■考えたことを的確に表現する方法
■表現の3法則


【講師プロフィール】
西部 直樹
有限会社N&Sラーニング 代表取締役
企業・官庁・自治体の社員、職員を対象としてディベート、プレゼンテーション、傾聴技法、メンタルタフネスなどのコミュニケーションスキルやメンタルヘルス各種研修講師を務めている。全国教室ディベート連盟。理事産業カウンセラー・論理療法士。
主な著書として『実践ディベート研修』(生産性出版)、『はじめてのディベート』(あさ出版)、『『議論力」が身につく技術』(あさ出版)などがある。


 

受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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