マインドマップ 3つの特徴 -脳の第一言語を知り、日常の思考に活用する- おためし受講中

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【チャプター機能】
授業内容をピンポイントでおさえながら
ご自身のペースで進めることができます

【前半】授業
オープニング
00:40  (00:10 ~ )
自己紹介
02:46  (00:50 ~ )
【受講生の皆さんに質問】マインドマップの教科書 入門編ご覧になりましたか?
01:47  (03:36 ~ )
授業一覧
01:18  (05:23 ~ )
アジェンダ
02:30  (06:41 ~ )
マインドマップの考案者 トニー・ブザン
14:04  (09:11 ~ )
マインドマップ3つの特徴
16:47  (23:15 ~ )
脳の第一言語
03:32  (40:02 ~ )
実践:1日の計画をマインドマップで考える
15:01  (43:34 ~ )
「1日の計画」のポイント
01:27  (58:35 ~ )
宿題と復習方法
01:19  (1:00:02 ~ )
【後半】質疑応答
Q:この状態でマインドマップ上で時間をタイムスケジュール化するの、ちょっと混乱…
00:19  (1:01:29 ~ )
Q:マインドマップが描けるスケジュール帳ありますか?
00:15  (1:01:48 ~ )
Q:勉強できない方は勉強方法が下手だと言っていた先生がいました。先生は、どんな勉強方法をすれば効果が最大化できるとと思いますか?
01:02  (1:02:03 ~ )
次回授業について
00:38  (1:03:05 ~ )
先生からのお知らせ
00:51  (1:03:43 ~ )
Q:道具から入るとすると、何かおススメのものがありますか?
00:27  (1:04:34 ~ )
Q:基本は簡易版?を使って思考整理をして、記録に残したいものは 絵を使ってきちんとマインドマップとしてまとめる、と考えて良いでしょうか?
  (1:05:01 ~ )
マインドマップ 3つの特徴 -脳の第一言語を知り、日常の思考に活用する-

【授業アジェンダ】
(1)【講義】マインドマップの考案者 トニー・ブザン
(2)【講義】マインドマップ 3つの特徴
(3)【講義】脳の第一言語
(4)【演習】1日の計画をマインドマップで考える
(5)  Q&A

 

先生

塚原 美樹

日々の思考整理、勉強、読書、アイデア、企画など、さまざまなことに使える脳のスイスアーミーナイフのようなマインドマップ。

「マインドマップの教科書 入門編」では、マインドマップを気軽に書き、少しずつ慣れていただきました。今回の基礎編では、マインドマップが「脳に自然な思考ツール」であることをしっかり理解していただくために、脳の仕組みや働きについても確認していきましょう。

マインドマップのさまざまな特徴は、脳の自然な働きを生かすためのもの。講義に参加しながら、「なるほど!」と自分自身の脳の動きについて、納得いくことがあるかもしれません。
入門編を受講した方も、今回初めてという方も、ぜひ、この講義に参加してみてくださいね。

ディレクター

Chiaki

大好評につき第2シーズンの開講が決定した「マインドマップの教科書」。今回も塚原先生にご登壇いただき全4回にわたって授業を放送していきます。

実は私もこの授業をきっかけにマインドマップを使い始めて、アイデア出しで活用しています。もやっとしていた思考がマインドマップを使うことで整理整頓されて、後で見直しても「???」という状態にならないので、今や業務になくてはならない存在になっています。

第1シーズン「マインドマップの教科書 入門編」の初回放送分は無料にてどなたでも受講できるようになっていますので、第2シーズンから参加の方はぜひそちらで予習してみてくださいね。

受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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