論理的に話す力 -提案の基本フレームを学ぶ- おためし受講中

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【前半】授業
オープニング
00:55  (00:10 ~ )
自己紹介
00:53  (01:05 ~ )
この授業の目的
00:42  (01:58 ~ )
前回までの復習
04:21  (02:40 ~ )
【皆さんへの質問】先生に提案をして下さい。
04:06  (07:01 ~ )
提案してみる
14:54  (11:07 ~ )
提案の3つのポイント
01:20  (26:01 ~ )
【皆さんへの質問】メリットってどう説明しますか?
17:06  (27:21 ~ )
質疑応答
03:55  (44:27 ~ )
次回授業に向けての宿題
01:17  (48:22 ~ )
質疑応答
04:46  (49:39 ~ )
まとめ
01:12  (54:25 ~ )
次回授業のお知らせ
01:03  (55:37 ~ )
復讐のやり方
01:48  (56:40 ~ )
エンディング
  (58:28 ~ )
【後半】質疑応答
Q.下手に準備すると最初の分析も誘導尋問みたいになってしまいそうです。
05:56  (44:29 ~ )
Q.本題に似たような職業研修セミナーのような場で、私はデメリットの先読みをし過ぎる傾向があり確かに考え過ぎも有るかもしれませんが、そういった場の講師は「そんなことはめったに起こらないのであまり気にしないでください。」といわれる場合、何かかわされたような物足りなさを感じます。こんな状況の進行のコツはありますか?
02:32  (50:25 ~ )
Q.雑談はどんな感じですれば良いですか?
  (52:57 ~ )
論理的に話す力 -提案の基本フレームを学ぶ-

今回鍛えるコミュニケーション能力は「論理的に伝える力」

「もしかすると社会人が一番頻繁に耳にする言葉なのでは?」と思えるほど、さまざまなところで言われてきたロジカルに考え、伝える力。しかしながら、頭では分かっていても実際に話すときには上手くできないことがよくあるのではないでしょうか?

今回からは少し発展編の内容として、他者に何かを提案し、動いてもらう際に使える論理的な伝え方を学んでいきます。今回も実際に受講生の皆さんとワークに取り組みながら、受講生参加型で授業を進行していきますので、お楽しみに!

【授業の流れ】
■まずは、提案してみよう
■提案する前にすべき3つのこと
■提案の基本フレーム3つ
■提案を書き直そう
■次回授業までの宿題発表


【講師プロフィール】
西部 直樹
有限会社N&Sラーニング 代表取締役
企業・官庁・自治体の社員、職員を対象としてディベート、プレゼンテーション、傾聴技法、メンタルタフネスなどのコミュニケーションスキルやメンタルヘルス各種研修講師を務めている。全国教室ディベート連盟。理事産業カウンセラー・論理療法士。
主な著書として『実践ディベート研修』(生産性出版)、『はじめてのディベート』(あさ出版)、『『議論力」が身につく技術』(あさ出版)などがある。


受講生代表

  • 田原 彩香

    田原 彩香

    スクー放送部

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