論理的に話す力 -問題解決に必要な論理性②- おためし受講中

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【チャプター機能】
授業内容をピンポイントでおさえながら
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【前半】授業
オープニング
00:43  (00:07 ~ )
自己紹介
00:50  (00:50 ~ )
この授業の目的
00:21  (01:40 ~ )
アジェンダ
03:57  (02:01 ~ )
前回の復習
02:33  (05:58 ~ )
チェックリスト
08:02  (08:31 ~ )
受講生の宿題のフィードバック1
09:26  (16:33 ~ )
受講生の宿題のフィードバック2
13:21  (25:59 ~ )
受講生の宿題のフィードバック3
05:21  (39:20 ~ )
訂正例1
02:46  (44:41 ~ )
訂正例2
02:10  (47:27 ~ )
訂正例3
09:22  (49:37 ~ )
まとめ
01:13  (58:59 ~ )
復習に
01:46  (1:00:12 ~ )
次回シリーズのお知らせ
00:53  (1:01:58 ~ )
エンディング
  (1:02:51 ~ )
【後半】質疑応答
Q.反論への反論というのは、想定質問とカウンタートークを準備しておくというような意味合いで良いでしょうか?
21:07  (14:41 ~ )
Q.問題解決がメリットだと思いますが、そもそもその問題を解決すべきかどうかはあらかじめ確認するのでしょうか? 提案の最初に確認するのでしょうか?
01:19  (35:48 ~ )
Q.プランで解決性・実行可能性、を述べるとありますが、プランは複数提案するのでは、余計にブレてしまうので、ベストな解決性・実行可能性を1点だけ提案すべきなのでしょうか?
  (37:07 ~ )
論理的に話す力 -問題解決に必要な論理性②-

今回鍛えるコミュニケーション能力は「論理的に伝える力」

「もしかすると社会人が一番頻繁に耳にする言葉なのでは?」と思えるほど、さまざまなところで言われてきたロジカルに考え、伝える力。しかしながら、頭では分かっていても実際に話すときには上手くできないことがよくあるのではないでしょうか?

今回からは少し発展編の内容として、他者に何かを提案し、動いてもらう際に使える論理的な伝え方を学んでいきます。今回も実際に受講生の皆さんとワークに取り組みながら、受講生参加型で授業を進行していきますので、お楽しみに!

【授業の流れ】
・宿題に関するフィードバック
・問題解決の手法を伝える上で注意したいこと

【宿題内容】
内容:皆さんが日々、「問題」だと感じていることを1つ例に挙げて、その問題解決の方法を投稿
提出フォーム:https://goo.gl/forms/3g6nkKdj5IbuxJrg1
提出期限:4/15(日)23:59迄


【講師プロフィール】
西部 直樹
有限会社N&Sラーニング 代表取締役
企業・官庁・自治体の社員、職員を対象としてディベート、プレゼンテーション、傾聴技法、メンタルタフネスなどのコミュニケーションスキルやメンタルヘルス各種研修講師を務めている。全国教室ディベート連盟。理事産業カウンセラー・論理療法士。
主な著書として『実践ディベート研修』(生産性出版)、『はじめてのディベート』(あさ出版)、『『議論力」が身につく技術』(あさ出版)などがある。


受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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