空気を読む人、読まない人 -場の空気を読むことの是非を激論- おためし受講中

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【前半】授業
オープニング
02:16  (00:10 ~ )
空気を読む人、読まない人
04:42  (02:26 ~ )
【皆さんへの質問】人とのコミュニケーションで一番大事にすることは何ですか?
05:04  (07:08 ~ )
【皆さんへの質問】暗黙の内に協調することを強要される同調圧力を感じたことは?
09:21  (12:12 ~ )
【皆さんへの質問】なるべく事を荒立てないで収めたい方だと答えた人は何%?
07:21  (21:33 ~ )
【皆さんへの質問】空気は読まなければいけないと思っている日本人は全体の何%?
05:32  (28:54 ~ )
【皆さんへの質問】「相手や場面を認識する能力」が必要と答えた人は全体の何%?
07:27  (34:26 ~ )
【皆さんへの質問】「会話が出来ない人」よりも「空気が読めない人」が苦手な人は何%?
07:22  (41:53 ~ )
【皆さんへの質問】「空気を読む派」ですか?「空気を読まない派」ですか?
00:39  (49:15 ~ )
空気を読むテクニック
13:46  (49:54 ~ )
激論:空気を読むことは必要か
25:58  (1:03:40 ~ )
先生からのお知らせ
01:02  (1:29:38 ~ )
次回授業のお知らせ
00:52  (1:30:40 ~ )
エンディング
  (1:31:32 ~ )
【後半】質疑応答
Q.空気読めないのとデリカシー無いは一緒なんですかね?
06:20  (48:04 ~ )
Q.同意してません、の微表情を教えてください。
06:49  (54:24 ~ )
Q.うそくさいって思ったりはしないのですか?
19:04  (1:01:13 ~ )
Q.聞き上手であることと、空気を読むということはどこが違うのでしょうか?
03:12  (1:20:17 ~ )
Q.空気を読むって、どこの国でもやることなんでしょうか?
  (1:23:29 ~ )
空気を読む人、読まない人 -場の空気を読むことの是非を激論-

今回の激論テーマは「空気を読む人、読まない人」です。

文化庁の世論調査では他人と意見が食い違った時に「なるべく事を荒立てたくない」と答えた人が急増していました。
空気を読むことに必死で、自分を押し殺して生きている人も多いと思います。
今の日本で生きていく為には空気を読むことが本当に必要なのか、受講生の皆さんと議論していきます。
ゲスト解説者には株式会社空気を読むを科学する研究所 代表取締役の清水 建二さんをお迎えします。

※授業内容は変更になる可能性があります。


 

清水 建二

株式会社空気を読むを科学する研究所 代表取締役

1982年、東京生まれ。
早稲田大学卒業後、東京大学大学院でコミュニケーション論等を学ぶ。
学際情報学修士。
日本国内にいる数少ない認定FACS(Facial Action Coding System:顔面動作符号化システム)コーダーの一人。
20歳のときに巻き込まれた狂言誘拐事件をきっかけにウソや人の心の中に関心を持つ。
現在、公官庁や企業で研修やコンサルタント活動を行っている。
また、ニュースやバラエティー番組で有名人の心理分析をしたり、刑事ドラマの監修をしたりと、メディア出演の実績も多数ある。
著書に『ビジネスに効く 表情のつくり方』イースト・プレス、『「顔」と「しぐさ」で相手を見抜く』フォレスト出版、『0.2秒のホンネ 微表情を見抜く技術』飛鳥新社がある。

先生

柳亭 小痴楽

世の中のニュース、一般常識、まだまだ知らない事だらけですので、この番組を通して皆さんと一緒に考え、学んでいきたいと思います!
宜しくお願い致します!

激論ザムライ -水曜21時はスクーでニュース-(全23回)

受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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