AI時代を生き残るための働き方 -人工知能時代に求められる能力について激論- おためし受講中

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【前半】授業
オープニング
01:50  (00:09 ~ )
AI時代を生き残るための働き方
01:09  (01:59 ~ )
自己紹介
01:50  (03:08 ~ )
【皆さんへの質問】AIにどんなイメージを持っていますか?
07:14  (04:58 ~ )
【皆さんへの質問】AIにどんなことをしてもらいたいですか?
08:36  (12:12 ~ )
【皆さんへの質問】AI時代に対応していくために今後どんな準備を行っていくといいと思いますか?
11:48  (20:48 ~ )
【皆さんへの質問】AIの活用が一般化する時代に置ける重要な能力は何だと思いますか?
06:49  (32:36 ~ )
【皆さんへの質問】AIと一緒に働きたいですか?働きたくないですか?
00:49  (39:25 ~ )
人工知能にかわる仕事とかわらない仕事
11:02  (40:14 ~ )
激論:AIの進化で仕事はどう変わっていくのか?
14:51  (51:16 ~ )
激論:AIと共存して働き続けていくためにはどうすれば良いのでしょうか?
22:19  (1:06:07 ~ )
先生からのお知らせ
01:52  (1:28:26 ~ )
次回授業のお知らせ
00:45  (1:30:18 ~ )
エンディング
  (1:31:03 ~ )
【後半】質疑応答
Q.AI技術の最先端は中国と、どこかのテレビで見たのですがあっていますか?
01:06:39  (10:28 ~ )
Q.今最先端のAIって具体的にどんな事が出来るのでしょうか?
04:03  (1:17:07 ~ )
Q.世界中でAIを支持しない国はたくさんあるのでしょうか?
  (1:21:10 ~ )
AI時代を生き残るための働き方 -人工知能時代に求められる能力について激論-

今回の激論テーマは「AI時代を生き残るための働き方」です。

英国オックスフォード大学でAIの研究を行うマイケル・A・オズボーン准教授が発表した論文では、今後10年から20年の間で人間が行う仕事の約半分がコンピュータに奪われてしまうと予測が掲載されていました。
この報告を聞いてAIの進化を脅威に感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
技術の進化に対して柔軟に対応していくことが、これからの私達には求められていきます。
人口知能と共存して働き続けていくためにはどうすれば良いのかを受講生の皆さんと議論していきます。
ゲスト解説者には人工知能学者の坂本 真樹さんをお迎えします。

※授業内容は変更になる可能性があります。


 

坂本 真樹

人工知能学者

国立大学法人電気通信大学情報理工学研究科/人工知能先端研究センター 教授
<人工知能学者,認知科学者,感性工学者,感性コミュニケーション・オノマトペ研究者>
生年月日 1969年12月15日
出身地 北海道
略歴
1988 年 東京都立西高等学校卒業
1993年 東京外国語大学外国語学部ドイツ語学科卒業
1995年 東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻博士前期課程修了
1998年 東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻博士後期課程修了
(2000年博士号取得)
1998年 東京大学助手
2000年 電気通信大学電気通信学部講師
2004年 電気通信大学電気通信学部助教授
2007年 電気通信大学電気通信学部准教授
2011年 電気通信大学大学院情報理工学研究科准教授
2015年 電気通信大学大学院情報理工学研究科教授
2016年 電気通信大学人工知能先端研究センター教授を兼務

先生

柳亭 小痴楽

世の中のニュース、一般常識、まだまだ知らない事だらけですので、この番組を通して皆さんと一緒に考え、学んでいきたいと思います!
宜しくお願い致します!

激論ザムライ -水曜21時はスクーでニュース-(全23回)

受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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