折れない心を育てるレジリエンスの高め方 #3 おためし受講中

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臨場感はそのままで受講することができます

ここには授業中のやりとりが表示されます

【チャプター機能】
授業内容をピンポイントでおさえながら
ご自身のペースで進めることができます

【前半】授業
オープニング
00:33  (00:09 ~ )
自己紹介
01:20  (00:42 ~ )
アジェンダ
02:52  (02:02 ~ )
精神的柔軟性:脳の色眼鏡を外す
09:15  (04:54 ~ )
【皆さんへの質問】心が折れそうになった出来事を思い出して下さい。その出来事に対する自身の説明の仕方を3つの視点で振り返りましょう
15:46  (14:09 ~ )
現実的楽観性:広い視野で眺める
02:20  (29:55 ~ )
【皆さんへの質問】最近、不安を感じた出来事を思い出して投稿して下さい。
20:18  (32:15 ~ )
大切なことを覚えていること
02:27  (52:33 ~ )
【皆さんへの質問】自分にとって特に大切と思うことを3つ思い浮かべてコメントして下さい。
03:58  (55:00 ~ )
まとめ
01:46  (58:58 ~ )
先生からのお知らせ
00:51  (1:00:44 ~ )
エンディング
  (1:01:35 ~ )
【後半】質疑応答
Q.仕事を自分ごととして考えていると何か問題があればいつでも自分のせいになりませんか?
06:45  (18:54 ~ )
Q.仕事において責任感を大切にしているのですが、やはり過剰に責任を感じてしまう事があります。ただ、責任感を無くすことはできないのでバランスの取り方で良い方法はありますでしょうか?
30:47  (25:39 ~ )
Q.自尊心とは何ですか?
  (56:26 ~ )
折れない心を育てるレジリエンスの高め方 #3

【授業アジェンダ】
・柔軟性、楽観性を身につけるためのスキルの紹介とワークの実施
※授業内容は変更となる場合がございます。

先生

菅原 聖也

「仕事が辛くて辞めたい」「ミスして気持ちが落ち込み仕事に集中できない」「こんな難しい仕事、私にはできない」

日々の仕事の中で、このような心が折れそうになった経験をして来た方は多くいらっしゃると思います。私もたくさん経験して来ました。またプライベートでは「パートナーと喧嘩してすぐに仲直りができない」「子供を感情的に叱ってしまい自分が嫌になった」といった経験もあるかもしれません。

レジリエンスを高めることは、心が折れてしまいそうな状況から素早く気持ちを取り戻し、仕事のパフォーマンスを高めたり、プライベートの時間を充実させる効果があります。
本授業では3回にわたって、レジリエンスとは何かを解説すると共に、レジリエンスを高めるスキルの一部をご紹介いたします。

ディレクター

Chiaki

そのようなストレスフルな環境にあっても、ネガティブな要素と同じくらいポジティブな要素を見つけて前向きに生きる力、いわゆる「ピンチをしなやかに乗り越え、チャンスを活かすことのできる力」がレジリエンスという力だそうです。

ピンチに強い人、どんな逆境でも折れずに成果を出せる人になるための方法を実践形式で学んでいきましょう。

受講生代表

  • 太田 温子

    太田 温子

    スクー放送部

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