うまい文書を書く必要はない -相手に伝わる文章を書くにはどうすれば良いのかを激論- おためし受講中

【タイムライン】
生放送時のチャット投稿を閲覧でき、
臨場感はそのままで受講することができます

ここには授業中のやりとりが表示されます

【チャプター機能】
授業内容をピンポイントでおさえながら
ご自身のペースで進めることができます

【前半】授業
オープニング
02:49  (00:10 ~ )
うまい文章を書く必要はない
00:56  (02:59 ~ )
自己紹介
03:04  (03:55 ~ )
【皆さんへの質問】文章を書くのが好きですか?それとも嫌いですか?
01:31  (06:59 ~ )
【皆さんへの質問】普段、どんな種類の文章を書いていますか?
09:51  (08:30 ~ )
【皆さんへの質問】今まで書いた文章で一番上手く書けた文章は?
07:06  (18:21 ~ )
【皆さんへの質問】読むのが苦痛だと思った文章は?
06:54  (25:27 ~ )
【皆さんへの質問】「論理的な文章力が身についている」と答えた新社会人の割合は?
07:31  (32:21 ~ )
ビジネスにうまい文章はいらない
15:53  (39:52 ~ )
激論:文章作成に関する悩みと問題をみんなで解決!
34:06  (55:45 ~ )
先生からのお知らせ
00:53  (1:29:51 ~ )
次回授業のお知らせ
00:51  (1:30:44 ~ )
エンディング
  (1:31:35 ~ )
【後半】質疑応答
Q.英語と日本語では、日本語のほうが無駄な表現が多いと思います。 ビジネスレターも日本語のだと無駄な挨拶表現が多いです。 国民性なんでしょうか?
02:34  (57:12 ~ )
Q.端的に伝えようとして、「角が立つ」表現をしがちと指摘されます。どうしたらいいでしょう?
01:02  (59:46 ~ )
Q.ビジネス文章だと、要点をまとめるのに時間がかかります。メール返信などサクッとかえすのに良い方法はありますか?
03:35  (1:00:48 ~ )
Q.素材を集めて構成を考えた後でも、本当にこれでいいのか?やっぱりあの内容も入れた方がいいんじゃないか?など、迷うことが多く、とても時間がかかってしまいます。早く書くにはどうしたらいいですか?
01:01  (1:04:23 ~ )
Q.日本人は5W1Hは苦手なのでしょうか?
05:14  (1:05:24 ~ )
Q.受け答えと、一方的に話すではちょっと違うと思うのですが、どうでしょう?
01:30  (1:10:38 ~ )
Q.「面白いってなに?」と最近迷走状態です。マーケティングの本を読んだりして読者の傾向を探ろうとしてますが、「そもそも読者にウケるに走っていいのか?」と悩んでいます。
08:10  (1:12:08 ~ )
Q.「語彙力」ブームについて、なぜこんなにみんなが語彙力を求めているのか、皆さんと先生のご意見を伺いたいです。
06:55  (1:20:18 ~ )
Q.映画とか落語とか素材記録したいのに、メモも録音もできない時はどうしていますか?
  (1:27:13 ~ )
うまい文書を書く必要はない -相手に伝わる文章を書くにはどうすれば良いのかを激論-

今回のテーマは『うまい文書を書く必要はない』です。

ビジネスにおいて、今ほど「書く」ことが求められている時代はありません。
そのため、うまい文章を書けないことを悩んでいる方も多いと思います。
しかし、ビジネスの場で日常的に求められるのは表現力豊かな「うまい文章」ではなく「わかりやすくて役に立つ文章」なのです。
ビジネスで使うほとんどの文章では、「文才」は求められていません。 
今回はどうすれば文章が苦手な人でも、わかりやすく相手に伝えられる文章を書けるようになるのかについて視聴者の皆さんと議論していきます。
ゲスト解説者にはスクーの人気授業『10倍速く書ける超スピード文章術』でお馴染みのブックライターの上阪 徹さんをお迎えします。

※授業内容は変更になる可能性があります。


 

上阪 徹

ブックライター

1966年生まれ。 
早稲田大学卒業後、ワールド、リクルートグループなどを経て、94年よりフリー。
これまでの取材人数は3000人を超える。
毎月1冊本を書き続ける超速筆ライター。
著書に『10倍速く書ける 超スピード文章術』(ダイヤモンド社)、『あの明治大学が、なぜ女子高生が選ぶNo.1大学になったのか?』(東洋経済新報社)』、『社長の「まわり」の仕事術』(インプレス)、『書いていきていく プロ文章論』(ミシマ社)、『成城石井はなぜ安くないのに選ばれるのか?』(あさ出版)、『職業、ブックライター。』(講談社)、『成功者3000人の言葉』(飛鳥新社)、『リブセンス』(日経BP)等。
インタビュー集に累計40万部を突破した『プロ論。』シリーズ(徳間書店)、『外資系トップの仕事力』シリーズ(ダイヤモンド社)など。

先生

柳亭 小痴楽

世の中のニュース、一般常識、まだまだ知らない事だらけですので、この番組を通して皆さんと一緒に考え、学んでいきたいと思います!
宜しくお願い致します!

激論ザムライ -水曜21時はスクーでニュース-(全23回)

受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF

    生放送授業への参加は無料です
    Schooの会員登録および生放送授業への参加は無料です。生放送授業では先生に質問したり他のユーザーと一緒に楽しく学ぶことができます。
    ×