グローバル・リーダーシップ -グローバルチームをリードする- おためし受講中

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【前半】授業
オープニング
00:40  (00:10 ~ )
自己紹介
01:31  (00:50 ~ )
アジェンダ
03:19  (02:21 ~ )
これまでの復習
10:40  (05:40 ~ )
グローバル・リーダシップの考え方を学ぶ
21:29  (16:20 ~ )
異文化対応の基本理解
35:40  (37:49 ~ )
質疑応答
04:16  (1:13:29 ~ )
まとめ
01:22  (1:17:45 ~ )
先生からのお知らせ
01:34  (1:19:07 ~ )
エンディング
  (1:20:41 ~ )
【後半】質疑応答
Q.他の人が何をもって動機づけされるのがよく分かりません。日々の会話でそれが分かる質問みたいなものはありますか?
11:48  (14:04 ~ )
Q.今人口が増えている国というのはアジア、アフリカでしょうか?
00:20  (25:52 ~ )
Q.GDPについて、インドネシアが入ってますが、シンガポールなどはどうなんでしょう?
00:30  (26:12 ~ )
Q.インドネシアやブラジルが2050年にGDPのトップ5に出てくるとされている理由は何でしょう?
08:44  (26:42 ~ )
Q.どうみても頼むと大惨事になりそうな人と組んでしまった場合(本当に大惨事がいつも起こる方)、先生だったら、どうしますか?
27:57  (35:26 ~ )
Q.日本の働き方改革的なものって海外でもあるのでしょうか?
00:51  (1:03:23 ~ )
Q.先生は、どの文化圏でも、たくあんとピクルス精神で客観的に振舞えますか?それとも、先生がご説明されていた、人間だれしもある幼少期からの「無意識」の部分があって、不得手な価値観と得意な価値観は存在しますか?
11:08  (1:04:14 ~ )
Q.ロー/ハイコンテクストのくだりの話を聞いて毎回思うのが、ハイがローに合わせるほうが多いということですね。日本の場合はグローバル化が進んできた今問題になってきていますが、ヨーロッパなどはもっと前からあった問題のはずです。各国では異文化理解教育をどのようにしているのでしょうか?
  (1:15:22 ~ )
グローバル・リーダーシップ -グローバルチームをリードする-

【授業アジェンダ】
①グローバル化の時代 (国内)リーダーシップとグローバル・リーダーシップの共通点と相違点は?
②異文化理解の考え方 
③事例: グローバルメンバーをどうリードするか? 
※授業内容は変更となる場合がございます。


【ゲスト講師】
中村 好伸
リロ・パナソニック エクセルインターナショナル株式会社顧問(国際人事)

■略歴
松下電器産業(現パナソニック)入社。
日本国内、アメリカ・マレーシアなどの人事部、人材開発センター責任者を歴任し、人事制度、採用、育成、配置など。幅広い人事業務に精通。本社採用センター・人材開発責任者を務め、全社のグローバル化を推進。現在、海外での人事経験・異文化体験を大手企業の海外赴任者に赴任前教育を実施する傍ら、東北大学大学院 経済学研究科 非常勤講師(Career Development/キャリア概論) 東海大学政治経済学部 経営学科 非常勤講師を担当。グローバル人材の育成に注力している。
経団連「少子化対策委員会企画部会 委員
外国人高度人材に関するポイント制導入の際の基準等に関する検討会 委員
労働問題委員会 委員   労働時間ワーキング委員会委員など歴任
(一社)日本在外企業協会 海外赴任前セミナー異文化コミュニケーション編 講師


 

先生

中村 好伸

世界で活躍できる グローバルリーダーシップを体験しましょう

受講生代表

  • 中田 有香

    中田 有香

    スクー放送部

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