【2019年1月号】好きなこと“も”仕事にする方法 おためし受講中

【2019年1月号】好きなこと“も”仕事にする方法

授業テーマ:好きなこと“も”仕事にする方法 

大学生の時に起業後、会社員と兼業しながら6年間パラレルキャリアを実践している二人が、パラレルキャリアのリアルをお話しします。

【お話しすること】
・ハピキラFACTORYとは
・大企業とハピキラの仕事、どうしてどちらも続けているのか、それぞれの仕事で得られるもの
・どの役割で副業するのか(社長・副社長)
・意思決定の基準
・キャリア計画
・時間配分の仕方


【講師プロフィール】
■ 正能 茉優
株式会社ハピキラFACTORY代表取締役
「かわいい」を入口に、地方を元気にしていく会社(株)ハピキラFACTORYの代表取締役「地方×女の子」ビジネスの第一人者として、地方にある魅力的な商材をかわいらしくプロデュースし、東京や海外で発信し続けている。小学6年生から高校卒業までの7年間は、読売新聞の子ども記者として活動し、70本を超える原稿を執筆。 その後、2010年に慶應義塾大学総合政策学部に入学。在学中は、デザイン思考・オーラルヒストリーを学ぶ傍ら、衆議院議員学生秘書・恋愛ゲームのシナリオライターとしても活動。2012年には「小布施若者会議」を創設し、その後現・副代表の山本を誘い、2013年(株)ハピキラFACTORYを創業。 大学卒業後は、広告代理店でプラナーとして働きつつ、(株)ハピキラFACTORYでも活動。
現在は、ソニーで新規事業・新商品を開発しながら、自社の経営も行う「パラレルキャリア女子」。
その「副業」という働き方の経験を活かし、経済産業省「兼業・副業を通じた創業・新事業創出に関する研究会」の委員も務める。
自社の活動としては、2017年3月より、日本郵便とコラボした商品群が全国24,000局の郵便局で発売中。北海道天塩町「政策アドバイザー」も務める。

■ 山本 峰華
株式会社ハピキラFACTORY 副社長/株式会社リクルートキャリア
株式会社ハピキラFACTORY 副社長、リクルートキャリア 企画職6年目の27歳。2009年、慶應義塾大学総合政策学部入学。大学の教授に勧められたインターンをきっかけに、長野県小布施町と出会い、2012年、小布施若者会議を創設。2013年、(株)ハピキラFACTORYの取締役に就任。
中高では、アナウンサーを目指し放送部。全国大会などに出場する。大学卒業後は、リクルートキャリアの企画職へ。現在は、HRTechを使ったサービスにPMOとして参加。2016年結婚。起業している旦那さんと二人暮らし。


受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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