【タイムライン】
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パラキャリ酒場 in Schoo 【2018年5月】

【授業アジェンダ】
■イントロダクション:パラレルワークとは?
■登壇者自己紹介
■パネルトーク
 ①パラレルキャリアのはじめの一歩は?
 ②本業とのシナジー・折り合いは?
 ③これからのパラレルキャリア
※授業内容は変更となる場合がございます。


【今回のゲスト登壇者】
■ 喜屋武 悠生
ソーシャルバーPORTOオーナー
1987年8月15日生まれ。沖縄県の石垣島で生まれ育ち、19歳のときに上京。2浪1留を経て早稲田大学文化構想学部を卒業。3年のひまんちゅ(フリーター)生活を経て、28歳ではじめての就職。求人広告の営業マンとして、約2年間、企業や店舗の新規開拓業務にあたる。その傍ら、歌舞伎町のバーで、学生時代から月1店長を6年間経験。自分の場を持つ楽しさ、人と人をつなげる面白さを感じ、共同オーナーの嶋田と2018年6月、銀座にソーシャルバーPORTO(ポルト)をオープン。20人以上のパラキャリバーテンが日替わりでカウンターに立っている。その他、株式会社ファイアープレイスで多目的スペースの運営。ソーシャルフードラボプロジェクトでは、毎週月曜に渋谷で『値段のないフードトラック』を展開中。特技は三線(オリジナル曲「たびんちゅ」)。趣味は大衆酒場めぐり。人生縁まかせ。

■ 服部 真子
ディレクター/研修講師/社会活動家
ニックネーム:ちょり  東京生まれ、東京育ち。
国際基督教大学卒業。在学中、英語ディベート全国大会で07年、08年連続優勝。その後8年間、和のディベートを推奨する松本道弘先生に師事。2019年から勝ち負けのないヘキサゴンゲームを提唱。
研修講師(高校、大学、大手上場企業など)、社会活動家(官民協働ネットワークCrossoverで見ると対話したくなる動画の総監督、HAPPY WOMAN FESTA実行委員など)、NHK World ニュースディレクター(ノーベル平和賞マララさんの取材に携わる)として働く。
楽しくタメになる、具体的なフィードバックに定評がある。ドローン動画で有名なせやろがいおじさんサロンメンバー。予備校講師、安河内哲也先生の六角ディベートセミナー講師。「私とあなたは全然違う。それって最高だよね!」を合言葉に、コミュニケーションの力で世界をちょっと楽しく、すべての人がハッピーになれる場所にするため活動中。

■ 後藤 正樹
みらい研究所 所長
経営コンサルタントとして働く傍ら、神保町でオトナの学びと成長のプラットフォーム「Co Learning Space みらい研究所」(通称:みらいけん)の運営を行い、さまざまな講座やセミナー、イベントの企画を行っています。
みらいけんでは、「成長」を【知らないことを知ること】、【できないことができるようになること】の二つと定義しています。この成長を繰り返すことで、どんどんと世界が拡がっていき、その先に自分らしいいい人生を送ることができるようになると信じています。


 

先生

後藤 正樹

パラキャリ酒場の会場として使っていただいているみらいけんの所長の後藤です。パラレルキャリアは全ての人にお勧めするものではありませんが、自分に合った生き方を選ぶという意味では、これからとても重要な選択肢になってくるのは間違いないと思います。パラキャリのいい面、悪い面などフラットにいろいろとお話しできればと思っていますので、お楽しみに。

先生

服部 真子

自分の生き方は自分でデザインできます。
とはいえ「これでいいのだ!」という自信は1日ではつきません。
私は、自分との対話、他者との対話を通してそのバランスを見つけてきました。
そんな事をお話させていただければと思っています(^^)
ワクワクは心の羅針盤!

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