自己実現する効率的な時間の使い方 おためし受講中

【タイムライン】
生放送時のチャット投稿を閲覧でき、
臨場感はそのままで受講することができます

ここには授業中のやりとりが表示されます

自己実現する効率的な時間の使い方

■授業の内容

1日は24時間。亀を助けたから1日26時間に増えることも、亀をイジメたから1日22時間に減ることもありません。1日24時間は全人類に平等に与えられた時間。

増えることも減ることもありません。しかし、その時間を使って次々と夢を実現している人と、なかなか実現しない人がいます。その違いは…時間の使い方にあったのです。

2回目の授業では、朝起きてから、出社準備、始業前、午前中、ランチ、午後、帰宅・・・など10項目の時間に分けて、効果的な時間の使い方をお伝えします。

受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF