「デザインするための仕組み」をつくる おためし受講中

【タイムライン】
生放送時のチャット投稿を閲覧でき、
臨場感はそのままで受講することができます

ここには授業中のやりとりが表示されます

【チャプター機能】
授業内容をピンポイントでおさえながら
ご自身のペースで進めることができます

チャプターは後日追加予定です。今しばらくお待ちください。

「デザインするための仕組み」をつくる

トップデザイナーの決断から実践知を学ぶ、現役デザイナーのための授業です。この授業は、制作における"重要な決断を下した分岐点"まで戻り、制作プロセスをリプレイします。

今回学ぶのは「建築文化週間 他・アートディレクションとデザイン」です。“デザインするための仕組み”から考えることで、課題を解決しつつ独自の表現に辿り着く、古平先生ならではのデザインプロセスをお話いただきます。あなたがこだわっているデザイン、“なんとなく”でやっていませんか?

 

▼授業の流れ

・分岐点A:仕組みをつくる
・問いA:情報が多すぎるポスター制作の依頼を受けた場合、あなたならどうしますか?
・掲載デザイン/建築文化週間ポスター


・分岐点B:デザインの呪縛から逃れる
・問いB:地味な文言をメインにしなくちゃいけない時、あなたならどうしますか?
・掲載デザイン/東京ガスポスターほか

・分岐点C:ロジックとビジュアル
・問いC:デザインするとき、あなたが毎回大事にしていることは何ですか?
・掲載デザイン/Louis Vuittonのブックデザイ・issey miyakeコラボバッグほか
 

古平正義のデザイン逆再生(全1回)

受講生代表

  • 中田 有香

    中田 有香

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF